

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。
9か国のアーティストが集結、2夜限りの音楽イベント
タイを代表するビーチリゾート、ホアヒンで「Hua Hin International Jazz Festival 2025」が、2025年12月19日と20日の2日間にわたり開催されます。会場はセントララ・グランド・ビーチ・リゾート前のホアヒン・ビーチで、海辺の開放的な空間が舞台となります。
本イベントには、アメリカ、オーストラリア、デンマーク、日本、中国など9か国から国際的に活躍するジャズミュージシャンが出演予定です。加えて、Koh Mr.Saxman や Ford Sobchai をはじめとするタイを代表するジャズアーティストや人気歌手も登場し、多彩な音楽ステージが展開されます。
主催者は「星空と潮風に包まれながら、世界水準のジャズを気軽に楽しめる特別な2日間になる」とコメントしています。年末のホアヒンを彩る音楽イベントとして、多くの来場者が見込まれています。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイ気象局は12月14日、南部地域を中心に大雨や強風、高波が続くとして注意を呼びかけました。発表によると、14日から16日にかけて、南部下部では広い範囲で雨が降り続き、場所によっては非常に激しい雨となる見込みです。
特に、ナコンシータマラート、パッタルン、ソンクラー、パッタニー、ヤラー、ナラティワートのほか、クラビー、トラン、サトゥンなどで降雨量が多くなる可能性があります。これは、勢力を強めた北東モンスーンがタイ湾および南部一帯を覆っているためです。
海上では、タイ湾下部で波の高さが2〜3メートルに達し、雷雨時には3メートルを超えるおそれがあります。タイ湾上部でも約2メートル、アンダマン海沖合や雷雨域では2メートル以上の高波が予想されています。小型船舶は特に注意が必要で、南部下部では出航を控えるよう勧告されています。
一方、タイ北部・東北部では、中国からの寒気の影響で気温が低下する見込みです。東北部では3〜5度、北部や中部、バンコク首都圏、東部では2〜4度ほど気温が下がるとされており、体調管理や農作物への影響にも注意が求められています。
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タイ運輸公社(ボーコーソー/Transport Co., Ltd.)は、年末年始の移動負担を軽減するため、「早く行って、ゆっくり帰ろう(Go Early, Return Later)」キャンペーンを開始しました。マリカ・ジラプンワニット副運輸大臣によると、本施策は2026年の新年交通対策の一環で、国民の利便性向上と安全確保を目的としています。
割引内容は、対象期間中のバス運賃が20%オフとなるもので、ボーコーソーの公式EチケットサイトおよびFacebook、LINEを通じたオンライン予約限定で適用されます。対象日は、往路が2025年12月22日から25日、復路が2026年1月6日から8日までとなっています。
また、12月中はランシット整備・点検センターにて、乗用車やバイクを対象とした無料安全点検も実施され、ブレーキやタイヤなど20項目にわたるチェックが行われます。新年の長距離移動に向けた安全対策の強化が図られています。
さらに、12月26日から2026年1月5日までのピーク期間中は、1日あたり最大18万人の利用が見込まれており、臨時バスの増便を行う方針です。北部・東北部方面の一部夜間便は、クルンテープ・アピワット中央ターミナル(ゲート2)からの発着に限定されるため、利用者には事前の確認が呼びかけられています。
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タイ政府観光庁(TAT)は12月10日、タイ国内の旅行・観光活動は平常通り安全に行われていると発表しました。一方で、カンボジア国境に接する東部および東北部の7県では、情勢を受けて治安対策が強化されています。
対象となるのはウボンラーチャターニー、シーサケート、スリン、ブリーラム、サケーオ、チャンタブリー、トラートの各県で、一部地域では戒厳令や外出禁止令が適用されています。サケーオ県では12月10日から当面の間、19時〜翌5時の外出が禁止されています。
国内の主要観光地や都市圏では影響はなく、航空、鉄道、バス、海上交通はいずれも通常運行となっています。ただし国境地帯付近を通る鉄道・バス路線の一部では、乗り入れ区間の短縮や停留所の変更などが行われています。
国境周辺では複数のチェックポイントが一時閉鎖されており、該当地域への立ち入りは避けるよう勧告されています。閉鎖は限られた区域に限定されており、それ以外の地域は通常通り観光が可能です。旅行者には、現地当局の案内に従い、最新の情報を確認して行動するよう呼びかけられています。
観光スポーツ省、TAT、ツーリストポリスは24時間体制で旅行者への支援を行っており、TATコールセンター(1672)やツーリストポリス(1155)で情報提供を受けることができます。今後も状況に応じて勧告情報が更新される予定です。
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タイは2025年12月9日から20日にかけて、東南アジア最大のスポーツの祭典である「第33回SEAゲームズ」の開催国として、バンコクとチョンブリーの両都市で各競技を実施します。地域のトップアスリートが集う本大会は、国内外の旅行者にとっても特別なイベント期間となり、家族連れやスポーツファンが訪れる絶好の機会となっています。
大会期間中、来訪者は競技観戦に加え、開催地の多彩な魅力を満喫できます。バンコクの象徴的なランドマークや活気ある街並み、チョンブリーの美しいビーチリゾート、地元料理や文化体験など、両都市は個性豊かな観光資源に恵まれています。
タイ政府は “Travel and Cheer(旅して、応援しよう)” をスローガンに掲げ、東南アジア各国から訪れる選手・サポーター・観光客を温かく歓迎すると表明しています。大会期間中は地域交流の促進や観光需要の拡大も期待されており、タイ全体が活気に包まれる見通しです。
活気あふれる会場の熱気と、タイならではの笑顔・文化・自然に触れられるこの機会に、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
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マレーシアの格安航空会社 AirAsia(AK)は、2026年3月13日から、ペナンとタイ・プーケットを結ぶ直行便を新たに運航することを正式に発表しました。ダイヤは月・水・金・日の週4便で、機材はエアバス A320(エコノミー180席)を使用します。
フライトスケジュールは、下記の通り。
ペナン⇔プーケット (2026年3月13日~)
AK1820 PEN13:20 HKT13:25 月・日
AK1821 HKT13:50 PEN15:55 月・日
AK1820 PEN12:35 HKT12:40 水・金
AK1821 HKT13:10 PEN15:15 水・金
この区間の直行便は現在、マレーシアのライフライン系航空会社 Firefly のみでした。AirAsiaの参入によって、利便性や便数が拡充され、両都市間の移動はさらに便利になる見込みです。なお、開設を記念したセールも実施されており、ペナン発プーケット行きは約179リンギット〜、プーケット発ペナン行きは約1,690バーツ〜で提供されるとのことです。
旅行者や観光客にとっては、マレー半島とタイ南部の結びつきが強化され、観光やビジネス面での選択肢が広がるでしょう。AirAsiaは公式ウェブサイトで詳細・予約を受け付けています。
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タイ気象局は12月8日、北部・東北部で気温が一段と下がる見込みだと発表しました。中国南部から張り出す中程度の高気圧が、同日中にベトナム北部やラオス北部からタイ北部へ広がり、朝の気温は1〜3℃低下する予測です。地域によっては強い風が吹く可能性があり、火災の危険にも注意が必要としています。
一方、南部では北東モンスーンの影響が続き、広範囲で雷雨が発生する見込みです。特にタイ湾の南部では波の高さが2メートル前後に達し、雷雨時にはさらに高くなる可能性があるため、小型船舶は十分な警戒が求められています。
地域別の天気では、北部・東北部は早朝の冷え込みが顕著で、山岳地帯では10℃前後まで下がるところもあります。中部と東部も朝は涼しく、沿岸部では強風が予想されます。南部の東海岸・西海岸では、局地的な雷雨と高波への注意が呼びかけられています。
バンコク首都圏では、朝方は過ごしやすい気温となるものの、やや強めの北東風が吹く見込みです。市民には、防寒対策とともに最新の気象情報を確認するよう気象局は呼びかけています。
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タイ国鉄(SRT)は2025年12月5日、ロッブリー県タムブン・ターウングに「ロッブリー2駅」を正式に開業しました。同駅は、タイ鉄道の近代化政策の要となる複線化事業の一部として建設された高架駅で、北部路線の輸送効率向上と安全性強化を目的としています。
新駅の大きな特徴は、ロッブリー旧市街を避けて北部線を通すための 19キロに及ぶ高架バイパス区間 にあります。車窓からは一面に広がる田園風景を望むことができ、また鉄道が歴史遺産や市街地に影響を与えないよう配慮した構造となっています。
ロッブリー駅との移行期間中には、両駅を結ぶ 無料シャトルバス が運行され、利用者が新駅にスムーズにアクセスできるようサポートされます。ロッブリー2駅は、現在北部線を走る特急・快速を含む14本の長距離列車が停車する新たな拠点として活用される予定です。
旅行者は、SRTの列車位置情報システムを利用することで、運行状況をリアルタイムで確認できます。北部の古都や遺跡群へ向かう新たな出発点として、ロッブリー2駅は地域観光の活性化にも寄与すると期待されています。問い合わせはSRTホットライン(1690、24時間対応)まで。
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バンコク — 2025年12月、チャオプラヤー川沿いで恒例の大規模イベント「Vijit Chao Phraya 2025」が再び開催されます。日程は 5〜7日、13〜14日、20〜21日で、夜20時45分からスタート。会場は、川の両岸にある橋や寺院、歴史的建造物を含む14〜15箇所に及び、壮麗なライトアップと夜景が楽しめます。
このイベントは、今年「The Light of Siam — the Mother of the Nation(サイアムの光、国の母なる地)」というテーマで行われ、例年メインだったドローンやレーザーによるイルミネーションに加え、花火が復活。幻想的かつ華やかな演出になる予定です。
ライトショーは、川沿いの橋や寺院、アイコンサイアムや歴史ある街並みを含むさまざまなスポットで展開され、夜のバンコクに新たな魅力をもたらします。観覧には、川を巡るディナークルーズを利用するのもおすすめで、船上から川面に映る光と音の饗宴をゆったり楽しめます。
観光庁など主催者は、安全管理と交通整理を整え、年末の夜に都心で楽しめる、特別な体験を提供することを目指しているようです。
バンコクで冬の夜を彩るこのライトイベントは、日本を含む国外から来る旅行者にも人気となりそうです。
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タイ観光・スポーツ省(Ministry of Tourism and Sports: MOTS)が2025年11月の外国人の外国人のタイ入国者数の統計を公表。
MOTSが公表したデータによると、タイに入国した2025年11月の外国人数は2,914,810人。10月が2,573,743人でしたので、341,067人の大幅な増加となりました。
1月から2月が約58.9万人減、2月から3月が約39.9万人減、3月から4月が約17.3万人減、4月から5月が約28.0万人減となっていました。5月から6月は5.6万人の微増でしたが、6月から7月が再び約28.8万人の大幅減、7月から8月も約26.7万人の大幅減。そして9月から9月も約34.8万人の大幅減となっていました。ただ、9月から10月が337,891人の大幅増。10月から11月も341,067人の大幅増となり、中国、韓国、日本、欧米などが冬に向かう一方、タイがハイシーズンに向かい、タイを訪れる観光客数も増加しています。
ただ、訪タイ外国人観光客数を同月前年度比で見てみると、下記のような結果となっており、1月を除いて軒並み前年度比減となっています。
1月 +22.2%
2月 -7.0%
3月 -8.8%
4月 -7.6%
5月 -13.9%
6月 -15.2%
7月 -15.9%
8月 -12.8%
9月 -11.3%
10月 -3.9%
11月 -7.5%
また、中国、マレーシアというトップ2の国からの観光客が減少していることもとても気になるところです。一方、かつてはタイを訪れる主要外国人客であった日本は近年はタイ訪問者数が減少傾向にありますが、11月に関しては10万人を超えました。年末に向けて、日本からの観光客の増加が期待できそうです。
タイでは、12月から日中のアルコール販売規制が緩和されるとの報道があり、外国人観光客にとっては大きな利便となるかと思います。12月はクリスマスや年末年始のイベントがたくさんありますので、タイを訪れる外国人観光客の数がより多く増えることを期待したいと思います。
2025年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 326,974人
2. マレーシア 321,869人
3. インド 236,232人
4. ロシア 214,523人
5. 韓国 130,251人
6. アメリカ合衆国 122,462人
7. ドイツ 111,382人
8. 日本 108,038人
9. イギリス 107,976人
10. シンガポール 89,176人
11. 台湾 78,855人
12. フランス 73,123人
13. オーストラリア 69,202人
14. ミャンマー 65,171人
15. フィリピン 63,665人
16. インドネシア 61,872人
17. ラオス 59,282人
18. 香港 51,004人
19. ベトナム 48,067人
20. ポーランド 36,938人
前月との比較のため、下記に2024年11月、12月、2025年1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月のタイ入国者数の国別ランキングを掲載します。
2025年10月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 378,143人
2. 中国 357,445人
3. インド 213,858人
4. ロシア 145,764人
5. 韓国 136,382人
6. アメリカ合衆国 83,929人
7. 台湾 83,574人
8. イギリス 78,947人
9. シンガポール 77,095人
10. ドイツ 76,709人
11. 日本 73,806人
12. オーストラリア 70,055人
13. ミャンマー 64,152人
14. フィリピン 61,299人
15. ラオス 60,942人
16. フランス 55,383人
17. 香港 50,513人
18. インドネシア 50,086人
19. ベトナム 46,030人
20. イスラエル 34,626人
2025年9月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 428,712人
2. 中国 321,309人
3. インド 207,195人
4. 韓国 101,672人
5. 日本 91,610人
6. ロシア 76,907人
7. シンガポール 73,522人
8. 台湾 66,878人
9. オーストラリア 60,191人
10. インドネシア 55,300人
11. ラオス 55,279人
12. フィリピン 55,080人
13. アメリカ合衆国 54,398人
14. ミャンマー 53,325人
15. イギリス 49,031人
16. ドイツ 45,952人
17. イスラエル 45,182人
18. 香港 40,295人
19. ベトナム 37,973人
20. フランス 29,166人
2025年8月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 409,691人
2. マレーシア 391,777人
3. インド 190,604人
4. 韓国 133,995人
5. 日本 128,178人
6. 台湾 86,849人
7. ロシア 79,573人
8. 香港 72,802人
9. シンガポール 70,640人
10. ラオス 67,682人
11. イギリス 65,514人
12. ドイツ 62,649人
13. フィリピン 60,713人
14. アメリカ合衆国 60,011人
15. フランス 59,026人
16. オーストラリア 54,841人
17. ミャンマー 51,660人
18. ベトナム 49,804人
19. インドネシア 49,434人
20. イスラエル 43,628人
2025年7月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 420,770人
2. マレーシア 358,287人
3. インド 189,303人
4. 韓国 130,259人
5. 台湾 85,412人
6. ロシア 81,098人
7. アメリカ合衆国 81,096人
8. オーストラリア 75,384人
9. 日本 74,717人
10. シンガポール 73,196人
11. イギリス 71,354人
12. 香港 66,823人
13. インドネシア 64,275人
14. ラオス 63,430人
15. フィリピン 61,162人
16. フランス 60,185人
17. ベトナム 58,585人
18. ドイツ 51,074人
19. ミャンマー 47,796人
20. オランダ 44,002人
2025年6月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 398,433人
2. 中国 306,617人
3. インド 205,299人
4. シンガポール 107,501人
5. 韓国 98,544人
6. アメリカ合衆国 81,717人
7. ラオス 79,291人
8. ロシア 73,616人
9. インドネシア 71,899人
10. 台湾 68,979人
11. 日本 64,989人
12. フィリピン 64,860人
13. ミャンマー 63,468人
14. オーストラリア 62,474人
15. イギリス 59,880人
16. ベトナム 56,849人
17. 香港 51,345人
18. ドイツ 34,535人
19. フランス 29,693人
20. サウジアラビア 26,623人
2025年5月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 385,332人
2. 中国 310,292人
3. インド 228,544人
4. 韓国 91,178人
5. ロシア 83,627人
6. シンガポール 76,706人
7. ラオス 74,464人
8. インドネシア 72,807人
9. 日本 69,378人
10. アメリカ合衆国 68,251人
11. イギリス 66,834人
12. 台湾 64,260人
13. フィリピン 63,908人
14. ベトナム 58,815人
15. オーストラリア 58,601人
16. ミャンマー 56,312人
17. 香港 41,826人
18. フランス 38,745人
19. ドイツ 38,595人
20. カンボジア 36,430人
2025年4月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 362,636人
2. 中国 317,213人
3. インド 206,286人
4. ロシア 155,314人
5. イギリス 110,231人
6. 韓国 84,455人
7. ドイツ 82,859人
8. アメリカ合衆国 80,506人
9. ラオス 80,468人
10. オーストラリア 75,067人
11. インドネシア 72,756人
12. 台湾 69,538人
13. フランス 67,141人
14. シンガポール 61,321人
15. ベトナム 61,260人
16. フィリピン 60,389人
17. ミャンマー 58,320人
18. 日本 58,152人
19. 香港 52,965人
20. イスラエル 36,294人
2025年3月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 297,113人
2. マレーシア 292,436人
3. ロシア 235,682人
4. インド 187,973人
5. 韓国 120,775人
6. ドイツ 114,276人
7. 日本 109,173人
8. イギリス 106,268人
9. アメリカ合衆国 100,051人
10. ラオス 92,192人
11. シンガポール 81,349人
12. 台湾 79,879人
13. フランス 75,971人
14. インドネシア 66,486人
15. ベトナム 63,945人
16. オーストラリア 59,395人
17. ミャンマー 57,188人
18. フィリピン 51,046人
19. カンボジア 41,087人
20. 香港 37,395人
2025年2月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 418,045人
2. 中国 371,542人
3. ロシア 230,600人
4. インド 169,988人
5. 韓国 168,090人
6. フランス 128,630人
7. 日本 120,130人
8. ドイツ 114,138人
9. イギリス 107,316人
10. アメリカ合衆国 102,542人
11. 台湾 100,371人
12. ラオス 78,253人
13. インドネシア 70,389人
14. ベトナム 69,433人
15. シンガポール 64,585人
16. オーストラリア 57,499人
17. フィリピン 47,601人
18. ミャンマー 44,157人
19. カンボジア 43,533人
20. 香港 43,411人
2025年1月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 662,779人
2. マレーシア 443,015人
3. ロシア 255,920人
4. 韓国 209,065人
5. インド 185,809人
6. イギリス 121,532人
7. アメリカ合衆国 118,038人
8. 台湾 116,779人
9. ドイツ 112,828人
10. フランス 110,515人
11. ラオス 94,271人
12. 日本 87,441人
13. インドネシア 82,919人
14. オーストラリア 82,116人
15. シンガポール 77,555人
16. 香港 69,047人
17. ベトナム 64,094人
18. ミャンマー 50,067人
19. フィリピン 48,987人
20. カンボジア 46,001人
2024年12月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 535,215人
2. マレーシア 452,137人
3. ロシア 249,910人
4. インド 220,717人
5. 韓国 189,324人
6. シンガポール 131,642人
7. イギリス 127,398人
8. アメリカ合衆国 124,207人
9. ドイツ 111,611人
10. 日本 104,612人
11. オーストラリア 90,165人
12. 台湾 89,098人
13. インドネシア 86,553人
14. 香港 82,532人
15. フランス 79,810人
16. ラオス 71,206人
17. ベトナム 63,848人
18. ミャンマー 60,039人
19. フィリピン 59,753人
20. スウェーデン 49,322人
2024年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 483,364人
2. マレーシア 354,892人
3. ロシア 205,766人
4. インド 203,489人
5. 韓国 154,509人
6. アメリカ合衆国 118,423人
7. 日本 109,639人
8. ドイツ 103,356人
9. シンガポール 100,968人
10. イギリス 98,627人
11. 台湾 92,764人
12. ラオス 85,555人
13. インドネシア 74,591人
14. フランス 72,379人
15. オーストラリア 70,937人
16. ベトナム 69,256人
17. 香港 66,244人
18. フィリピン 61,551人
19. カンボジア 45,367人
20. ミャンマー 43,725人
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台風27号「コト」は、12月1日午前4時(現地時間)現在、ベトナム・ビンディン省付近にあり、勢力を弱めながら沿岸に向かっているという。これにより、今後3日までには熱帯低気圧へと変化する見込みで、タイ気象庁(TMD)は、タイ本土への直接的な影響はほとんどないと発表した。
一方で、中国大陸から張り出した強い高気圧は、現在タイ北部および上部南部を覆っているものの、温度の上昇とともに次第に弱まる見込みである。このため、朝の霧の発生や日中の気温上昇が予想されている。とはいえ、北部や東北部の高地では冷え込みが続き、山岳地帯では最低気温が6〜11度、または8〜13度程度になる可能性があるとのこと。
海上の状況にも注意が必要だ。タイ湾やアンダマン海では波の高さが1〜2メートルになる見込みで、雷雨を伴うと2メートルを超える恐れがあるため、小型船舶などは航行に十分な警戒が呼びかけられている。
TMDは、天候の急変に備えて住民の皆様に最新の気象情報の確認を推奨しており、特に北部・東北部にお住まいの方は、冷え込み対策と健康管理にご留意いただきたいとしている。
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タイ政府は、2025年12月1日からバンコク首都圏の電車2路線(レッドラインとパープルライン)において、1日の乗車料金の上限を一般 40バーツ/学生 30バーツに設定する新制度を正式に承認しました。
この制度では、1日中何度乗り降りしても支払金額は定額。決済は「EMV 非接触カード(銀行系クレジット/デビットカードや MANGMOOM、MRT 専用 EMV カードなど)」が必要です。既存の優遇対象(高齢者、障害者、福祉カード所持者、子ども)については、従来の割引制度が継続されます。
政府はこの施策を「生活費の負担軽減」と「公共交通の利用促進策」と位置づけており、この1年間(2025年12月1日〜2026年11月30日予定)を試行期間としています。運輸省は乗客の利用状況や収入の減少分を精査したうえで、制度継続の可否を判断する方針です。
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