

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。
ソンクラーンに伴う水かけ祭りで、バンコク都内シーロム通りやカーオサーン通りの歩行者天国が4月14日 の夜終了しました。
ソンクラーン連休は、暦上では13~15日、政府発表の連休は12~16日となっておりますが、シーロム通りやカーオサーン通りの歩行者天国はソンクラーンの日程よりも早く終了したことになります。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
JAL系のLCCであるZIPAIRは、アジア路線を対象にしたアーリーサマーセールを開催しています。バンコク路線も対象となります。
セール概要は下記の通り。
セール期間:〜4月17日まで
対象搭乗期間:5月6日~7月20日
バンコク行きは諸費用込み約2万円程度のようです。
セール詳細・航空券予約はZIPAIRのセール特設ページをご参照下さい。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
2025年、皆さんが良い2025年のタイ新年(ソンクラーン)を迎えることをお祈り申し上げます。
2025年も世界中からタイを愛する多くの観光客がタイを訪れ、私たちが愛するタイを思う存分楽しんで頂くこと願いたいと思います。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
在タイ日本国大使館は、ソンクラーン休暇にともない2025年4月12日(土)から4月15日(火)まで大使館は休館となります。
在タイ日本国大使館からは、下記の案内が発表されています。
(1)当地タイでは、ソンクラーン期間中(4月13日(日)から15日(火))予期せぬところで水がかかることがありますので、旅券の取扱いにはご留意ください。
(2)旅券の顔写真ページが濡れている、折れ曲がっている、入国スタンプがにじんでいる等は損傷旅券と取り扱われ、入出国できない場合があります。
(3)旅券は日本国内で作成されるため、交付まで2週間~1ヶ月かかります。 詳細
(4)旅券を紛失された場合は、こちらをご参照ください。
「帰国のための渡航書」は、休館日は発給できませんのでご留意ください。日本国籍を立証する書類は必ずご提示頂く必要があります。
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイ気象庁の天気予報によると、ソンクラーン連休はバンコクは雨の日が続く。それに伴い、暑さは幾分、緩和される見込みとのこと。
ソンクラーン期間中のバンコク首都圏の天気予報は下記の通り。
4月12日(土):同10%で雷雨、同36度
4月13日(日):同60%で雷雨、同35度
4月14 日(月):同30%で強い雨、同34度
4月15日(火):同10%で強い雨、同34度
タイ気象庁によると、4月12日から14日にかけてはタイ北部で突風、落雷、雹(ひょう)などの発生があり得るとし、大きな木や不安定な看板の近くに留まらないよう、タイ気象庁が注意を促しています。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイ政府系石油会社バンジャーク・ペトロリアム(BCP)系列の「バンジャーク」ガソリンスタンドは、ソンクラーン前半の4月11日から13日までの3日間、ガソホールの「ハイ・プレミアム97」およびディーゼルの「ハイ・プレミアム・ディーゼルS」をそれぞれ、1リットル当たり5バーツ割り引く。「高品質の燃料でソンクラーン祭り期間中の安全運転をサポートするため」としている。
バンジャーク社のプレミアムシリーズは、通常のガソホールやディーゼルより15バーツ以上高め。利用者にとって5バーツの割引は大変ありがたい。この機会に是非ご利用下さい。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイ観光・スポーツ省(Ministry of Tourism and Sports: MOTS)が2025年3月の外国人のタイ入国者数の統計を公表。
MOTSが公表したデータによると、タイに入国した2025年2月の外国人数は2,720,457 人。2月が3,119,445人でしたので、398,988人の大幅な減少となりました。
1月から2月が約58.9万人減、2月から3月が約39.9万人減となり2ヶ月で約98.8万人の大変大きな減少となりました。タイは3月に入り気温も上がり比較的ローシズンに入りますが、その影響よりも、中国とマレーシアからの観光客の減少が今回の全体の減少に大きく影響しています。4月にはソンクラーンがあり、タイ人たちはお休みに入りますが、ソンクラーン祭りを楽しむためにタイを訪れる外国人観光客が増加することを期待したいと思います。
2025年3月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 297,113人
2. マレーシア 292,436人
3. ロシア 235,682人
4. インド 187,973人
5. 韓国 120,775人
6. ドイツ 114,276人
7. 日本 109,173人
8. イギリス 106,268人
9. アメリカ合衆国 100,051人
10. ラオス 92,192人
11. シンガポール 81,349人
12. 台湾 79,879人
13. フランス 75,971人
14. インドネシア 66,486人
15. ベトナム 63,945人
16. オーストラリア 59,395人
17. ミャンマー 57,188人
18. フィリピン 51,046人
19. カンボジア 41,087人
20. 香港 37,395人
前月との比較のため、下記に2024年4月、5月 、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、2025年1月、2月のタイ入国者数の国別ランキングを掲載します。
2025年2月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 418,045人
2. 中国 371,542人
3. ロシア 230,600人
4. インド 169,988人
5. 韓国 168,090人
6. フランス 128,630人
7. 日本 120,130人
8. ドイツ 114,138人
9. イギリス 107,316人
10. アメリカ合衆国 102,542人
11. 台湾 100,371人
12. ラオス 78,253人
13. インドネシア 70,389人
14. ベトナム 69,433人
15. シンガポール 64,585人
16. オーストラリア 57,499人
17. フィリピン 47,601人
18. ミャンマー 44,157人
19. カンボジア 43,533人
20. 香港 43,411人
2025年1月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 662,779人
2. マレーシア 443,015人
3. ロシア 255,920人
4. 韓国 209,065人
5. インド 185,809人
6. イギリス 121,532人
7. アメリカ合衆国 118,038人
8. 台湾 116,779人
9. ドイツ 112,828人
10. フランス 110,515人
11. ラオス 94,271人
12. 日本 87,441人
13. インドネシア 82,919人
14. オーストラリア 82,116人
15. シンガポール 77,555人
16. 香港 69,047人
17. ベトナム 64,094人
18. ミャンマー 50,067人
19. フィリピン 48,987人
20. カンボジア 46,001人
2024年12月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 535,215人
2. マレーシア 452,137人
3. ロシア 249,910人
4. インド 220,717人
5. 韓国 189,324人
6. シンガポール 131,642人
7. イギリス 127,398人
8. アメリカ合衆国 124,207人
9. ドイツ 111,611人
10. 日本 104,612人
11. オーストラリア 90,165人
12. 台湾 89,098人
13. インドネシア 86,553人
14. 香港 82,532人
15. フランス 79,810人
16. ラオス 71,206人
17. ベトナム 63,848人
18. ミャンマー 60,039人
19. フィリピン 59,753人
20. スウェーデン 49,322人
2024年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 483,364人
2. マレーシア 354,892人
3. ロシア 205,766人
4. インド 203,489人
5. 韓国 154,509人
6. アメリカ合衆国 118,423人
7. 日本 109,639人
8. ドイツ 103,356人
9. シンガポール 100,968人
10. イギリス 98,627人
11. 台湾 92,764人
12. ラオス 85,555人
13. インドネシア 74,591人
14. フランス 72,379人
15. オーストラリア 70,937人
16. ベトナム 69,256人
17. 香港 66,244人
18. フィリピン 61,551人
19. カンボジア 45,367人
20. ミャンマー 43,725人
2024年10月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 459,819人
2. マレーシア 402,575人
3. インド 168,747人
4. 韓国 142,327人
5. ロシア 129,893人
6. 台湾 94,793人
7. アメリカ合衆国 80,999人
8. シンガポール 79,144人
9. 日本 74,005人
10. イギリス 72,978人
11. ドイツ 70,099人
12. オーストラリア 69,339人
13. ラオス 67,865人
14. インドネシア 66,816人
15. ベトナム 65,112人
16. 香港 62,126人
17. フィリピン 56,008人
18. フランス 53,389人
19. カンボジア 43,590人
20. ミャンマー 43,317人
2024年9月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 472,899人
2. 中国 469,668人
3. インド 171,694人
4. 韓国 133,741人
5. 日本 93,827人
6. 台湾 81,821人
7. ラオス 79,490人
8. ロシア 76,974人
9. シンガポール 72,993人
10. ベトナム 67,023人
11. インドネシア 65,857人
12. オーストラリア 64,839人
13. 香港 59,891人
14. アメリカ合衆国 56,819人
15. イギリス 48,572人
16. フィリピン 46,279人
17. ドイツ 44,851人
18. カンボジア 43,436人
19. ミャンマー 38,354人
20. フランス 28,684人
2024年8月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 657,366人
2. マレーシア 405,752人
3. インド 165,757人
4. 韓国 156,152人
5. 日本 122,382人
6. 香港 107,831人
7. 台湾 101,102人
8. ベトナム 100,566人
9. シンガポール 84,267人
10. ラオス 82,791人
11. ロシア 78,437人
12. インドネシア 66,911人
13. イギリス 64,060人
14. アメリカ合衆国 61,700人
15. オーストラリア 56,146人
16. フランス 53,825人
17. フィリピン 53,721人
18. ドイツ 50,466人
19. カンボジア 46,242人
20. ミャンマー 41,702人
2024年7月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 410,311人
2. マレーシア 371,200人
3. 韓国 150,385人
4. インド 128,070人
5. ベトナム 121,784人
6. 香港 93,907人
7. ラオス 83,014人
8. アメリカ合衆国 75,914人
9. シンガポール 75,307人
10. インドネシア 71,526人
11. 台湾 67,987人
12. 日本 66,164人
13. ロシア 64,937人
14. オーストラリア 62,352人
15. イギリス 59,872人
16. カンボジア 47,878人
17. フィリピン 46,350人
18. フランス 42,237人
19. ドイツ 38,117人
20. オランダ 35,508人
2024年6月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 528,112人
2. マレーシア 423,554人
3. インド 197,489人
4. 韓国 131,409人
5. ラオス 111,412人
6. ベトナム 110,624人
7. シンガポール 105,202人
8. 台湾 94,334人
9. アメリカ合衆国 83,542人
10. 香港 81,602人
11. インドネシア 80,154人
12. ロシア 72,516人
13. 日本 69,733人
14. オーストラリア 64,883人
15. イギリス 58,108人
16. フィリピン 57,067人
17. カンボジア 47,125人
18. ミャンマー 43,701人
19. サウジアラビア 35,609人
20. ドイツ 28,429人
2024年5月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 559,461人
2. マレーシア 442,550人
3. インド 198,993人
4. 韓国 124,093人
5. ラオス 104,273人
6. ベトナム 100,246人
7. シンガポール 82,219人
8. ロシア 81,263人
9. 台湾 79,956人
10. インドネシア 75,162人
11. アメリカ合衆国 68,257人
12. 日本 67,269人
13. 香港 64,981人
14. イギリス 58,421人
15. オーストラリア 52,920人
16. ミャンマー 47,830人
17. カンボジア 46,384人
18. フィリピン 44,695人
19. ドイツ 42,778人
20. フランス 37,093人
2024年4月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 595,572人
2. マレーシア 401,282人
3. インド 170,635人
4. ロシア 144,397人
5. 韓国 120,608人
6. ラオス 95,010人
7. 台湾 90,970人
8. ベトナム 81,699人
9. イギリス 78,078人
10. アメリカ合衆国 75,204人
11. インドネシア 74,499人
12. シンガポール 62,938人
13. オーストラリア 62,887人
14. 日本 62,360人
15. ドイツ 60,191人
16. 香港 59,401人
17. フランス 58,805人
18. ミャンマー 56,698人
19. フィリピン 43,856人
20. カンボジア 42,732人
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
スワンナプーム空港(BKK)は、ソンクラーンの祭り期間中の2025年4月12日から16日まで、長期駐車ゾーンCで5日間の無料駐車を提供します。
駐車場とターミナル間は、24時間シャトルバスサービス(ラインA)で移動可能です。シャトルバス15分ごとに運行しており、便利です。
ソンクラーン旅行をストレスフリーで楽しいものにしましょう!
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
LCCのタイ・ライオンエアは、運賃が最大40%オフとなるセールを開催中です。
対象路線:タイ・ライオンエアの国内線・国際線
セール期間:2025年4月1日~7日
対象搭乗期間:2025年4月1日~9月30日(除外日あり)。
割引率:多くが5~10%、最大40%
詳細・予約はタイ・ライオンエア公式ウェブサイトをご参照下さい。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
3月28日に発生した地震の後、現在、バンコクは完全に機能し続けていますとタイ政府観光局(TAT)が公式Facebookで述べています。
TATによると、バンコクの交通機関、空港、ショッピングセンター、観光サービスは影響を受けず、完全に機能しているとのこと。
●BTS、MRT、エアポートレールリンクは通常通り運行しています
●スワンナプーム空港とドンムアン空港は完全に機能しています
●マハソンクラーンを含むすべての主要なイベントは予定どおりに開催されます
詳細と最新情報については、TATの公式ウェブサイトをご参照ください。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイは、2025年5月1日から外国人が入国する場合は電子入国カード(Thailand Digital Arrival Card, TDAC)の提出が必須になります。空路、陸路、海路を問わずTDACの登録・提出が必要で、タイ到着の3日前から電子入国カード登録サイトで手続きが可能
入力方法は下記の通り。
1.「Arrival Card」を選択。
2.「Personal Information」の画面で名前、パスポート番号、国籍、生年月日、職業、性別、現住所(国名、県名)、電話番号を入力。
3.次の「Trip & Accommodation Information」の画面で、タイ入国日、出発地(国名)、旅行目的、入国方法(空路、陸路、海路)、入国時の交通機関(民間飛行便、列車、クルーズ船など)、フライト番号、出国時の情報(任意)、タイでの滞在先・住所を入力。
4.最後「Health Declaration」の画面でタイ到着の2週間前までに滞在していた国を選択(複数選択可)。
5.Previewをクリックし入力内容を確認。
6.最終確認し、間違いがなければメールアドレスを入力して「I have read and accepted the Terms and conditions.」にチェックを入れSubmitを押して完了。
7・承認されると電子入国カードがメールで送られてきます。タイ入国時にイミグレーションで必要に応じ提示します。
また、提出済みのTDACの内容を訂正する場合は最初の画面で「Update Arrival Card」を選択すれば修正が可能。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
