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バンコク旅行・タイ観光最新情報
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タイ旅行・バンコク最新ニュースまとめ

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。

〜2024年9月(その2)バンコク旅行・タイ最新観光情報〜
9月30日,2024年

2024年8月のタイを訪れた外国人入国者数は約249万人で、約249万人だった2024年7月から約47万人減

タイ観光・スポーツ省(Ministry of Tourism and Sports: MOTS)が2024年8月の外国人のタイ入国者数の統計を公表。

MOTSが公表したデータによると、タイに入国した2024年8月の外国人数は2,963,147 人。7月が2,490,643人でしたので、472,504 人の大幅の増加となりました。

タイは5月、6月、7月と雨季のローシーズンが続いていたために外国人観光客のタイ入国者数は減少が続いていました。8月もまだ雨季が継続していますが、外国人観光客が大幅の増加となりました。国別に見ると、タイ入国者数上位国の中国、マレーシア、インドが大幅に増加。また、8月は日本の長期連休があったため日本からの観光客も大幅に増加しました。年末に向けて雨季が明けて過ごしやすい季節が待っています。今後、外国人観光客の数が順調に増加してくれることいいですね。

2024年8月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 657,366人
2. マレーシア 405,752人
3. インド 165,757人
4. 韓国 156,152人
5. 日本 122,382人
6. 香港 107,831人
7. 台湾 101,102人
8. ベトナム 100,566人
9. シンガポール 84,267人
10. ラオス 82,791人
11. ロシア 78,437人
12. インドネシア 66,911人
13. イギリス 64,060人
14. アメリカ合衆国 61,700人
15. オーストラリア 56,146人
16. フランス 53,825人
17. フィリピン 53,721人
18. ドイツ 50,466人
19. カンボジア 46,242人
20. ミャンマー 41,702人

前月との比較のため、2023年9月、10月、11月、12月、2024年1月、2月、3月、4月、5月 、6月、7月のタイ入国者数の国別ランキングを掲載すると下記でした。

2024年7月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 410,311人
2. マレーシア 371,200人
3. 韓国 150,385人
4. インド 128,070人
5. ベトナム 121,784人
6. 香港 93,907人
7. ラオス 83,014人
8. アメリカ合衆国 75,914人
9. シンガポール 75,307人
10. インドネシア 71,526人
11. 台湾 67,987人
12. 日本 66,164人
13. ロシア 64,937人
14. オーストラリア 62,352人
15. イギリス 59,872人
16. カンボジア 47,878人
17. フィリピン 46,350人
18. フランス 42,237人
19. ドイツ 38,117人
20. オランダ 35,508人

2024年6月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 528,112人
2. マレーシア 423,554人
3. インド 197,489人
4. 韓国 131,409人
5. ラオス 111,412人
6. ベトナム 110,624人
7. シンガポール 105,202人
8. 台湾 94,334人
9. アメリカ合衆国 83,542人
10. 香港 81,602人
11. インドネシア 80,154人
12. ロシア 72,516人
13. 日本 69,733人
14. オーストラリア 64,883人
15. イギリス 58,108人
16. フィリピン 57,067人
17. カンボジア 47,125人
18. ミャンマー 43,701人
19. サウジアラビア 35,609人
20. ドイツ 28,429人

2024年5月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 559,461人
2. マレーシア 442,550人
3. インド 198,993人
4. 韓国 124,093人
5. ラオス 104,273人
6. ベトナム 100,246人
7. シンガポール 82,219人
8. ロシア 81,263人
9. 台湾 79,956人
10. インドネシア 75,162人
11. アメリカ合衆国 68,257人
12. 日本 67,269人
13. 香港 64,981人
14. イギリス 58,421人
15. オーストラリア 52,920人
16. ミャンマー 47,830人
17. カンボジア 46,384人
18. フィリピン 44,695人
19. ドイツ 42,778人
20. フランス 37,093人

2024年4月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 595,572人
2. マレーシア 401,282人
3. インド 170,635人
4. ロシア 144,397人
5. 韓国 120,608人
6. ラオス 95,010人
7. 台湾 90,970人
8. ベトナム 81,699人
9. イギリス 78,078人
10. アメリカ合衆国 75,204人
11. インドネシア 74,499人
12. シンガポール 62,938人
13. オーストラリア 62,887人
14. 日本 62,360人
15. ドイツ 60,191人
16. 香港 59,401人
17. フランス 58,805人
18. ミャンマー 56,698人
19. フィリピン 43,856人
20. カンボジア 42,732人

2024年3月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 573,216人
2. マレーシア 345,750人
3. ロシア 198,904人
4. インド 161,129人
5. 韓国 146,575人
6. ドイツ 115,470人
7. イギリス 105,679人
8. ラオス 105,165人
9. 日本 93,136人
10. アメリカ合衆国 91,719人
11. 台湾 90,396人
12. シンガポール 83,489人
13. ベトナム 78,913人
14. 香港 78,463人
15. フランス 63,611人
16. インドネシア 63,162人
17. オーストラリア 59,172人
18. ミャンマー 51,358人
19. カンボジア 46,499人
20. フィリピン 42,504人

2024年2月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 674,558人
2. マレーシア 501,120人
3. ロシア 204,742人
4. 韓国 189,727人
5. インド 148,992人
6. フランス 105,918人
7. 日本 104,086人
8. ドイツ 103,746人
9. ラオス 100,613人
10. 台湾 94,248人
11. アメリカ合衆国 91,483人
12. イギリス 89,687人
13. インドネシア 77,579人
14. ベトナム 75,013人
15. 香港 67,278人
16. シンガポール 66,414人
17. オーストラリア 47,045人
18. カンボジア 45,404人
19. ミャンマー 39,616人
20. フィリピン 37,911人

2024年1月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 508,563人
2. マレーシア 321,704人
3. 韓国 222,571人
4. ロシア 219,167人
5. インド 162,831人
6. ラオス 102,319人
7. アメリカ合衆国 97,046人
8. ドイツ 95,817人
9. イギリス 95,120人
10. フランス 86,504人
11. 台湾 83,376人
12. 日本 74,205人
13. インドネシア 70,785人
14. オーストラリア 65,905人
15. シンガポール 65,188人
16. ベトナム 55,400人
17. カンボジア 47,963人
18. 香港 47,831人
19. スウェーデン 38,022人
20. ミャンマー 35,742人

2023年12月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 547,243人
2. 中国 425,941人
3. ロシア 205,810人
4. 韓国 191,643人
5. インド 176,201人
6. シンガポール 128,737人
7. アメリカ合衆国 114,811人
8. イギリス 111,618人
9. ドイツ 100,942人
10. ラオス 88,727人
11. 日本 85,271人
12. インドネシア 82,088人
13. オーストラリア 73,624人
14. 台湾 72,900人
15. 香港 71,281人
16. ベトナム 69,082人
17. フランス 63,425人
18. カンボジア 53,996人
19. ミャンマー 46,045人
20. フィリピン 44,380人

2023年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 392,969人
2. 中国 310,266人
3. ロシア 177,517人
4. インド 148,212人
5. 韓国 147,198人
6. シンガポール 109,508人
7. アメリカ合衆国 103,726人
8. ドイツ 87,850人
9. 日本 87,230人
10. イギリス 81,964人
11. ラオス 78,147人
12. インドネシア 71,481人
13. ベトナム 70,017人
14. 台湾 66,537人
15. オーストラリア 59,684人
16. 香港 57,192人
17. フランス 55,828人
18. カンボジア 52,138人
19. フィリピン 43,514人
20. ミャンマー 34,206人

2023年10月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 348,403人
2. 中国 291,323人
3. インド 141,878人
4. 韓国 128,215人
5. ロシア 107,511人
6. ラオス 82,985人
7. シンガポール 78,386人
8. アメリカ合衆国 68,563人
9. ベトナム 67,761人
10. 台湾 64,785人
11. インドネシア 64,554人
12. イギリス 60,403人
13. オーストラリア 59,446人
14. 日本 58,205人
15. ドイツ 58,174人
16. 香港 57,917人
17. カンボジア 47,590人
18. フィリピン 40,895人
19. フランス 40,577人
20. ミャンマー 34,579人

2023年9月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 388,197人
2. 中国 284,989人
3. インド 142,051人
4. 韓国 133,135人
5. シンガポール 87,296人
6. ベトナム 82,062人
7. 日本 80,010人
8. ラオス 78,996人
9. ロシア 68,660人
10. インドネシア 65,709人
11. 台湾 61,300人
12. 香港 61,274人
13. オーストラリア 57,073人
14. アメリカ合衆国 52,895人
15. カンボジア 48,352人
16. イギリス 43,735人
17. ドイツ 40,494人
18. フィリピン 38,775人
19. ミャンマー 32,124人
20. イスラエル 26,968人

バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。

9月29日,2024年

バンコクや近隣の県を含む北部、北東部、中部、東部地域で大雨の予報

2024年9月29日の朝、衛星画像では、タイ北部および北東部北部、バンコクとその周辺地域で雨雲と雷雨が増加していることが示されています。また、フィリピンのルソン島東に位置する熱帯低気圧の中心付近でも嵐の活動が激化しており、この嵐は9月29日の終わりまでに台風に発達し、台湾に向かって西北西に進むと予想されています。

タイでは、現在ベトナム北部にある低気圧と風向の変動により、気象が不安定になっています。9月30日月曜までに、中国からの中程度の寒気団がこの地域に侵入し、タイ北部の風向が変化すると予想されています。寒気が既存の暖かい空気と衝突するため、北部では東風と北東風が吹き、アンダマン海では西風と南西風が優勢になると予想されています。

これにより、バンコクや近隣の県を含む北部、北東部、中部、東部地域で大雨から非常に激しい雨が降ると予想されています。このパターンは 10 月初旬まで続くとみられ、被災地域に継続的な降雨をもたらすと予想されています。

南部地域では 10月2日から10月5日にかけて影響が出始め、気象システムの移行に伴い、散発的に大雨が降ると予想されます。

危険地域と予想されている地域の住民は、混乱や局地的な洪水に備えるように勧められています。








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9月26日,2024年

プーケットのベジタリアン フェスティバルが10 月 3 日から 11 日まで開催

タイで最も重要なスピリチュアル イベントの 1 つであるプーケットのベジタリアン フェスティバルが10 月 3 日から 11 日まで開催されます。

9 日間にわたって開催されるこのフェスティバルは、参加者が肉食を控え、神聖な儀式に参加することで、心と体を浄化することに重点が置かれます。主要な儀式には、九帝を称えるユーケンの行列や、負のエネルギーを浄化すると信じられているコイ ホイの火渡りの儀式などがあります。

プーケットの中国文化の伝統に根ざしたこのフェスティバルでは、信者が古くからの伝統に参加できます。フェスティバルのグランド フィナーレを飾る神々が天国に戻るお別れの儀式など、島中の神社では訪問者に様々なユニークな祝福が与えられます。また、イベントのハイライトを体験できる人気スポットには、プーケット タウンのタラン ロードやクロック タワー ラウンドアバウトなどがあります。

このフェスティバルでは、プーケット島がユネスコの美食創造都市として認定されていることから、プーケットの伝統料理を楽しむことができます。屋台の食べ物からミシュランの星を獲得した料理まで、ベジタリアン料理が主な目玉で、揚げ豆腐やゴマ団子などの珍味が健康志向の祭り参加者に提供されます。

神聖な儀式と豊かな料理体験を組み合わせたプーケット ベジタリアン フェスティバルは、地元や海外からの観光客を魅了し、年間の文化的、精神的なハイライトとしての地位を確立しています。








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9月26日,2024年

プーケットのベジタリアン フェスティバルが10 月 3 日から 11 日まで開催

タイで最も重要なスピリチュアル イベントの 1 つであるプーケットのベジタリアン フェスティバルが10 月 3 日から 11 日まで開催されます。

9 日間にわたって開催されるこのフェスティバルは、参加者が肉食を控え、神聖な儀式に参加することで、心と体を浄化することに重点が置かれます。主要な儀式には、九帝を称えるユーケンの行列や、負のエネルギーを浄化すると信じられているコイ ホイの火渡りの儀式などがあります。

プーケットの中国文化の伝統に根ざしたこのフェスティバルでは、信者が古くからの伝統に参加できます。フェスティバルのグランド フィナーレを飾る神々が天国に戻るお別れの儀式など、島中の神社では訪問者に様々なユニークな祝福が与えられます。また、イベントのハイライトを体験できる人気スポットには、プーケット タウンのタラン ロードやクロック タワー ラウンドアバウトなどがあります。

このフェスティバルでは、プーケット島がユネスコの美食創造都市として認定されていることから、プーケットの伝統料理を楽しむことができます。屋台の食べ物からミシュランの星を獲得した料理まで、ベジタリアン料理が主な目玉で、揚げ豆腐やゴマ団子などの珍味が健康志向の祭り参加者に提供されます。

神聖な儀式と豊かな料理体験を組み合わせたプーケット ベジタリアン フェスティバルは、地元や海外からの観光客を魅了し、年間の文化的、精神的なハイライトとしての地位を確立しています。








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9月25日,2024年

タイは、電子渡航認証(ETA)システムの導入を準備

タイは、海外旅行者の入国手続きを円滑にするため、電子渡航認証(ETA)システムの導入を準備しています。

タイの外務省によると、この新システムでは、海外旅行者は海外からタイへの出発前に情報を電子的に提出できるため、タイ到着時の手続きが簡素化されます。

ETAは、引き続き有効な既存のビザ免除および到着時ビザ制度を補完するものです。タイ当局は現在、システムの形式と実施について協議中であり、開始のタイムラインを確定させる前にさらなる調整が必要でです。

このシステムにより、タイへの旅行がより効率的になると期待されていますが、導入の正確な日付は設定されていませんが、2024年12月開始が暫定的に予定されてます。詳細は政府の今後の発表を注視して下さい。








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9月24日,2024年

「新旅券(2025年旅券)」による偽変造対策強化と発給のご留意事項(交付日数の増加)

在タイ日本国大使館から当店101 Premierに案内がございましたメールによりますと、偽変造対策強化のために改新された「新旅券(2025年旅券)」について発給のご留意事項のご案内がございました。

交付日数が増加することなどの留意事項が案内されています。詳細は在タイ日本国大使館のウェブサイトをご参照下さい。

また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。

(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
(1)2025年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給開始を予定しております。

(2)現在は、旅券の申請から交付まで約4日程度で行っておりますが、来年3月24日以降は、旅券が日本国内で作成され、当館まで配送されることとなるため、最短でも2週間以上の日数を要することとなります。

(3)具体的には、今後当館ホームページ等でもご案内しますが、現在と比べて旅券の発給に時間を要することになるため、この機会に、改めて、現在お持ちの旅券の有効期限が十分かご確認いただき、早めの旅券の切替申請をご検討下さい(旅券の残存有効期間が1年未満の場合に切替申請が可能です。)。

(4)なお、具体的な交付日については、申請時に予定時期(目途)をお伝えしますが、交付準備が整った段階で再度ご連絡します(窓口での書面申請の場合は電話連絡、ORRネットでのオンライン申請の場合は登録されたメールアドレスにメールを送信します。)。

【注意:領事出張サービスでの旅券発給・遠隔地居住者の即日発給サービスの終了】
(1)これまで、当館から遠方にお住まいで、書面での申請を希望する邦人の方には、領事出張サービス実施日(や、当館への来館予定日)までに、旅券発給申請書を事前郵送いただき、当日にご本人が受領のために来館される前提で、同日に旅券を交付していました。

(2)一方、旅券の集中作成開始に伴い、こうした対応が困難となるため、3月24日以降、領事出張サービスや事前予約による当館来訪時の、旅券の即日発給のサービスを終了いたします。

(3)このため、遠方にお住まいの方におかれては、是非オンライン申請の利用を御検討ください。なお十分に時間をもってオンライン申請頂くことで、これまでどおり領事出張サービス時に旅券を交付することも可能ですし、来館いただくのは交付のみとなりますので、遠隔地にお住まいの方は御検討ください。電子申請の利用方法は、このリンクから御確認ください。

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9月23日,2024年

シラチャ領事出張サービスの開催のお知らせ

在タイ日本国大使館から当店101 Premierに案内がございましたメールによりますと、2024年10月17日(木)11時~14時にシラチャのJパーク日本村シラチャにおいて、在タイ日本国大使館のシラチャ領事出張サービスが行われます。

領事出張サービスで利用できる手続は以下のとおりです。
・在外選挙人登録申請(予約不要)/在外選挙人証の受取(要予約)
・在留届(変更、追加届等を含む)の提出(予約不要)
・教科書無償配布の申込(受付期間中のみ)(予約不要)・配布(要予約)
・パスポートの申請(要予約)・受取(要予約)  ※査証欄の増補は対象外です。
・各種証明の申請(要予約)・交付(要予約)
・戸籍・国籍関係届出(要予約)
・各種相談(要予約)
※届出、証明書については、取扱いが一部限定となります。

領事出張サービスの利用には、一部のサービスを除き事前の申請が必要となります。殆どのサービスで事前申請なしにウォークインでの利用はできませんので、ご希望のサービスの予約要否について気をつけて下さい。事前受付は2024年9月17日(火)から開始となります。

領事出張サービスに関しては、在タイ日本国大使館のウェブサイトをご参照下さい。

また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。

(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
今般、シラチャ領事出張サービスを以下の日程で開催することといたします。詳しくは当館ホームページをご確認ください。

同出張サービスを利用される方におかれては、後述の諸点につきご理解とご協力をお願いいたします。
なお、領事出張サービスでは、オンライン申請をされている場合でも、クレジットカード決済ができませんのでご留意ください。

1 開催予定日時・場所
【日時】
 2024年10月17日(木)11時~14時

【場所】
Jパーク日本村シラチャ(J-PARK SRIRACHA NIHON MURA)
2階会議室(J-Lounge Meeting Room,金閣寺を模した棟の2階)

住所:1 Moo.6 Sriracha-Nongkro Rd., Surasak, Sriracha, Chonburi (By Pass No.7)
電話番号:+66-38-338-444

2 事前申請受付開始日
 2024年9月17日(火)

3 受付締め切り日
・事前申請(郵送・オンライン):2024年10月3日(木)
・事前申請(当館領事窓口):2024年10月10日(木)
・会場申請の予約:2023年10月10日(木)

4 令和6(2024)年度小学生(後期用)の教科書を受け取られることを希望される方(※昨年に教科書申し込みをされた方が対象です)へのお願い
・受け取り希望の方は、次の内容を、Eメールで、10月10日(木)までに事前にご連絡をお願いします。
◎子女の氏名及び学年
◎連絡のつく電話番号
◎「シラチャ領事出張サービスで教科書受け取り希望である」旨の記載

5 領事出張サービス利用予定のすべての方にお願いしたいこと
(1)事前の利用予約
・ご来場にあたっては、必ず事前予約が必要です。当館領事部(02-207-8500、02-207-8501)までお電話いただくか、またはEメールでご連絡をお願いします。
※オンライン申請に際し、旅券の「通信欄」又は証明の「備考欄」に出張サービスでの受取希望を記載いただいただけでは予約は確定しません。必ず時間帯指定の上、上記方法にてご予約ください。
※領事出張サービスでは、オンライン申請をされている場合でも、クレジットカード決済ができませんのでご留意ください。

(2)来場時間帯の事前指定
・一定の時間に来場者が集中することを避けるため、受付時間を3つの時間帯に区切っております。
○10月17日(木)
 A:11時~12時、B:12時~13時、C:13時~14時
・利用予約のご連絡をいただいた際、来場希望の時間帯をお尋ねします。当日はその時間帯にお越しください。
・なお、1つの時間帯で受け付けられる来場者数には限りがあります。そのため、場合によっては、ご希望とは異なる時間帯にお越しいただくようお願いする場合もありますので、あらかじめご了承ください。

バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。

9月19日,2024年

タイ政府、国内観光を刺激するために「We Travel Together」共同支払い制度の再導入を検討

タイ政府は、国内観光を刺激するために「We Travel Together」共同支払い制度の再導入を検討してます。

ソラウォン・ティエントン観光大臣によると、このプログラムはCOVID-19後のタイ人旅行者の支出を促すことで観光部門の回復を支援し、宿泊施設、航空運賃、地元施設での飲食に最大40%の補助金を提供することで、大規模なホテルから小規模な食品販売業者まで多くの企業に利益をもたらしたと指摘しました。

この制度が閣議で承認されれば、前回の制度で利用した「Pao Tang」アプリケーションなどの既存の登録プラットフォームを利用してすぐにプロモーションを開始できます。

タイ国政府観光庁(TAT)はまた、参加を最大化するために、この制度の参加者の18歳という年齢制限を撤廃する可能性も検討しています。

また、観光インフラや安全対策のための資金を捻出するため、外国人旅行者に課す入国税の提案に関する議論も行われています。この税が外国人旅行者をタイから遠ざけることのないよう、実施の詳細は慎重に検討する必要があります。








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9月18日,2024年

AISとTrueによる災害警報用の携帯電話放送システムが承認され、2024年第4四半期までに運用開始

タイの国家放送通信委員会(NBTC)は、2つの大手携帯電話事業者であるAdvanced Info Services(AIS)とTrue Corporationによる災害警報用の携帯電話放送システムの導入を承認しました。両社が今年初めにこのシステムを試験的に実施し成功しました。この成功を受け、2024年9月17日にこの承認の決定が発表されました。

携帯電話放送システムにより、事業者の携帯電話基地局のカバーエリア内のすべてのモバイルユーザーに音声警報を伴ったテキストメッセージを送信できるようになります。このシステムを利用するのに特別なアプリは不要で、2024年の第4四半期までに運用開始される予定です。

NBTCは、モバイルアラートに加えて、タイ王国陸軍のチャンネル5を通じて地上デジタルテレビを介した緊急警報システムをテストし、自然災害やその他の緊急事態に対応する公共の安全対策を強化する予定です。








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9月17日,2024年

バティックエア・マレーシア、ジョホールバル~バンコク線を12月から新規就航

バティックエア・マレーシアは、2024年12月1日よりジョホールバルのスナイ空港とバンコクのドンムアン空港を結ぶ直行便を新規就航すると発表しました。

ジョホールバル~バンコク線は1日1便、使用機材はボーイング737-800型機(ビジネス12席、エコノミー150席)。

予定しているフライトスケジュールは以下の通り。
ジョホールバル⇔バンコク(ドンムアン) (2024年12月1日~)
OD530 JHB12:15 DMK13:50 毎日
OD531 DMK15:05 JHB18:05 毎日

詳細・予約はバティックエア・マレーシアの公式ウェブサイトをご参照下さい。

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9月16日,2024年

参議院議員補欠選挙に伴う在外選挙の実施について(令和6年10月)(予定)

在タイ日本国大使館から当店101Premierに案内がございましたメールによりますと、参議院議員補欠選挙に伴う在外選挙が実施されます。在外選挙の日程は、告示日:2024年10月10日(木曜日)(予定)、在外公館投票日:2024年10月12日(土曜日)(予定)、日本国内の投票日:2024年10月27日(日曜日)(予定)の予定です。

詳細は、日本国外務省のウェブサイトをご参照下さい。

また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。

(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
参議院議員補欠選挙に伴う在外選挙の実施について(令和6年10月)(予定)

参議院議員補欠選挙に伴う在外選挙の実施について(令和6年10月)(予定)
在タイ日本国大使館

自分​
参議院岩手県選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙の概要は、以下のとおりです。
在外選挙人名簿の登録申請手続きについて知りたい方は以下の在外選挙人名簿登録申請の流れの​ページをご参照ください。
海外に在住する有権者の皆様の投票方法としては、在外公館投票のほか、以下のとおり郵便等投票が可能ですが、その手続には一定の時間がかかります。また、「郵便等投票」の投票用紙は、選挙の告示前であっても、いつでも選挙管理委員会に請求することができます。

1投票することができる方
岩手県内の市町村の在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方

2在外選挙の日程
告示日:2024年10月10日(木曜日)(予定)
在外公館投票日:2024年10月12日(土曜日)(予定)
在イスラエル大においては、10月13日(日曜日)(予定)
日本国内の投票日:2024年10月27日(日曜日)(予定)

3投票方法
「在外公館投票」「郵便等投票」「日本国内における投票」のうちのいずれかを選択して投票することができます。あなたにあった投票方法を知るには投票方法のページをご参照ください。

在外公館投票
◎在タイ日本国大使館の場合は以下のとおりです。
投票期間:10月12日(土)(予定)
投票時間:午前9時30分から午後5時まで(予定)
投票場所:在タイ日本国大使館領事・広報文化部棟1階
住所:177WitthayuRoad,Lumphini,PathumWan,Bangkok10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
電話:02-207-8501/02-696-3001
〇当館以外で投票される方はリンクをご参照ください(日本大使館・総領事館及び領事事務所など)
持参すべき書類:(1)在外選挙人証(原本)、(2)パスポート(原本)
〇在外選挙人証をお持ちでない方は投票できません。
〇パスポートの提示ができない場合は、日本国運転免許証又はタイ国運転免許証(いずれも有効期限内のもの)の原本をお持ちください。

郵便等投票
(1)登録先の市町村選挙管理委員会の委員長に対して、直接、投票用紙等を請求してください。投票用紙の請求は、選挙の告示前であっても、いつでもできます。請求の際は在外選挙人証を必ず同封してください。請求用紙は、在外選挙人証とともにお配りした「在外投票の手引き」からコピーするか、在外選挙関連申請書一覧のページからダウンロードしてください。
(2)投票用紙が送られてきたら、補欠選挙の告示日の翌日(10月11日(金曜日)(予定))以降に、投票用紙に投票する候補者名を記入して、登録先の市町村選挙管理委員会の委員長へ送付してください。
(3)国内投票日の10月27日(日曜日)(予定)の投票所が閉じられる時刻(原則午後8時)までに、投票所に到着するよう、登録先の市町村選挙管理委員会の委員長に送付する必要がありますので、注意してください。
(注)「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。「郵便等投票」のご利用をお考えの方は、手続にかかる時間や日本と当国(地)の間の郵便事情をご確認の上、ご活用ください。(郵便等投票のための投票用紙の交付を受けた後でも、郵便等投票から在外公館投票に変更することはできますが、その場合、在外選挙人証がお手元に戻っている必要がありますのでご注意ください。)

日本国内における投票
在外選挙期間中に一時帰国する場合や、帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間(転入届提出後3か月間)は、登録先の市町村選挙管理委員会が指定した投票所等で、在外選挙人証を提示して投票することができます。詳しくは、登録先の市町村選挙管理委員会にお尋ねください。以上

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