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バンコク旅行・タイ観光最新情報
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タイ旅行・バンコク最新ニュースまとめ

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。

〜2024年1月(その6)バンコク旅行・タイ最新観光情報〜
1月31日,2024年

「日本映画祭 2024」がバンコク、チェンマイ、コンケーン、ソンクラーで開催

「日本映画祭 2024(Japanese Film Festival 2024:JFF 2024)」が、2024年2月にバンコク、チェンマイ、コンケーン、ソンクラーで開催されます。

日本映画祭 2024の開催スケジュールは下記の通り。

■バンコク■
2月2日(金)~18日(日)
会場:House Samyan
チケット:House Cinema または www.housesamyan.com または House Samyanの5 階のボックスオフィス
15本の映画が上映され、映画にはタイ語と英語の両方の字幕が付いています。
また、2月3日 19:30~20:30には「第46回日本アカデミー賞8部門受賞の石川慶監督『ある男』を上映。上映後には、文学・映画・アイデンティティー」をテーマにスペシャルトークイベントも開催されます。

■チェンマイ■
2月9日(金)~11日(日)
会場:Alliance Française de Chiang Maï
2月16日(金)~18日(日)
会場:Chiang Mai University Art and Culture Center

■コンケン■
2月9日(金)
会場:Art Lane, Khon Kaen University
2月24日(土)~25日(日)
会場:Auditorium, Khon Kaen University Science Park

■ソンクラー■
2月23日(金)~25日(日)
会場:Lorem Ipsum Space

国際交流基金バンコク日本文化センター、 House Samyan, Dude, Movie and Faculty of Fine and Applied Art、Khon Kaen Universityが共催。在タイ日本国大使館、タイ国日本人会が後援。








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1月30日,2024年

2023年12月のタイを訪れた外国人入国者数は約326.1万人で、214.4万人だった2023年11月から約111.7万人増

タイ観光・スポーツ省(Ministry of Tourism and Sports: MOTS)が2023年12月の外国人のタイ入国者数の統計を公表。

MOTSが公表したデータによると、タイに入国した2023年12月の外国人数は3,261,257人。11月が2,144,948人でしたので、1,116,309人の大幅な増加となりました。

10月から11月が約5.5万人減となり、12月のクリスマス休暇や年末年始の休暇を控えて観光客が旅行控えをしていたと想像されましたが、12月になりクリスマス休暇や年末年始の休暇を利用してタイを訪れた外国人観光客が急増したと考えられます。

2023年12月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 547,243人
2. 中国 425,941人
3. ロシア 205,810人
4. 韓国 191,643人
5. インド 176,201人
6. シンガポール 128,737人
7. アメリカ合衆国 114,811人
8. イギリス 111,618人
9. ドイツ 100,942人
10. ラオス 88,727人
11. 日本 85,271人
12. インドネシア 82,088人
13. オーストラリア 73,624人
14. 台湾 72,900人
15. 香港 71,281人
16. ベトナム 69,082人
17. フランス 63,425人
18. カンボジア 53,996人
19. ミャンマー 46,045人
20. フィリピン 44,380人

前月との比較のため、2023年1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月のタイ入国者数の国別ランキングを掲載すると下記でした。

2023年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 392,969人
2. 中国 310,266人
3. ロシア 177,517人
4. インド 148,212人
5. 韓国 147,198人
6. シンガポール 109,508人
7. アメリカ合衆国 103,726人
8. ドイツ 87,850人
9. 日本 87,230人
10. イギリス 81,964人
11. ラオス 78,147人
12. インドネシア 71,481人
13. ベトナム 70,017人
14. 台湾 66,537人
15. オーストラリア 59,684人
16. 香港 57,192人
17. フランス 55,828人
18. カンボジア 52,138人
19. フィリピン 43,514人
20. ミャンマー 34,206人

2023年10月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 348,403人
2. 中国 291,323人
3. インド 141,878人
4. 韓国 128,215人
5. ロシア 107,511人
6. ラオス 82,985人
7. シンガポール 78,386人
8. アメリカ合衆国 68,563人
9. ベトナム 67,761人
10. 台湾 64,785人
11. インドネシア 64,554人
12. イギリス 60,403人
13. オーストラリア 59,446人
14. 日本 58,205人
15. ドイツ 58,174人
16. 香港 57,917人
17. カンボジア 47,590人
18. フィリピン 40,895人
19. フランス 40,577人
20. ミャンマー 34,579人

2023年9月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 388,197人
2. 中国 284,989人
3. インド 142,051人
4. 韓国 133,135人
5. シンガポール 87,296人
6. ベトナム 82,062人
7. 日本 80,010人
8. ラオス 78,996人
9. ロシア 68,660人
10. インドネシア 65,709人
11. 台湾 61,300人
12. 香港 61,274人
13. オーストラリア 57,073人
14. アメリカ合衆国 52,895人
15. カンボジア 48,352人
16. イギリス 43,735人
17. ドイツ 40,494人
18. フィリピン 38,775人
19. ミャンマー 32,124人
20. イスラエル 26,968人

2023年8月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 438,556人
2. 中国 355,146人
3. 韓国 146,387人
4. インド 130,667人
5. ベトナム 113,239人
6. 日本 101,847人
7. 香港 100,437人
8. ラオス 84,275人
9. シンガポール 76,697人
10. 台湾 73,195人
11. ロシア 66,602人
12. インドネシア 63,152人
13. イギリス 56,572人
14. カンボジア 56,265人
15. アメリカ合衆国 55,960人
16. オーストラリア 52,796人
17. ドイツ 44,257人
18. フィリピン 43,784人
19. フランス 42,118人
20. ミャンマー 32,666人

2023年7月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 410,311人
2. マレーシア 371,200人
3. 韓国 150,385人
4. インド 128,070人
5. ベトナム 121,784人
6. 香港 93,907人
7. ラオス 83,014人
8. アメリカ合衆国 75,914人
9. シンガポール 75,307人
10. インドネシア 71,526人
11. 台湾 67,987人
12. 日本 66,164人
13. ロシア 64,937人
14. オーストラリア 62,352人
15. イギリス 59,872人
16. カンボジア 47,878人
17. フィリピン 46,350人
18. フランス 42,237人
19. ドイツ 38,117人
20. オランダ 35,508人

2023年6月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 408,356人
2. 中国 311,888人
3. インド 156,500人
4. 韓国 122,278人
5. シンガポール 115,636人
6. ベトナム 110,241人
7. ラオス 78,382人
8. 香港 76,006人
9. アメリカ合衆国 75,623人
10. インドネシア 72,061人
11. 台湾 70,917人
12. オーストラリア 58,411人
13. 日本 55,763人
14. ロシア 50,734人
15. イギリス 48,637人
16. カンボジア 47,414人
17. フィリピン 46,115人
18. ミャンマー 33,063人
19. ドイツ 28,042人
20. フランス 22,773人

2023年5月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 373,922人
2. 中国 285,547人
3. インド 149,053人
4. 韓国 103,031人
5. ベトナム 91,661人
6. シンガポール 79,864人
7. ラオス 77,328人
8. インドネシア 62,203人
9. アメリカ合衆国 62,058人
10. 香港 59,242人
11. ロシア 58,467人
12. 日本 53,744人
13. 台湾 51,224人
14. カンボジア 51,160人
15. オーストラリア 51,069人
16. イギリス 49,438人
17. ドイツ 41,418人
18. フィリピン 35,865人
19. ミャンマー 32,369人
20. フランス 28,999人

2023年4月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 401,394人
2. 中国 328,414人
3. インド 133,312人
4. ロシア 115,706人
5. 韓国 95,830人
6. ベトナム 84,346人
7. アメリカ合衆国 72,139人
8. イギリス 71,640人
9. ラオス 67,930人
10. 香港 67,897人
11. インドネシア 63,952人
12. シンガポール 62,845人
13. オーストラリア 59,122人
14. 台湾 56,627人
15. ドイツ 55,029人
16. カンボジア 45,687人
17. 日本 45,258人
18. フランス 40,724人
19. ミャンマー 33,737人
20. フィリピン 32,915人

2023年3月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 326,930人
2. 中国 269,773人
3. ロシア 177,805人
4. インド 119,474人
5. 韓国 115,038人
6. アメリカ合衆国 84,101人
7. シンガポール 83,250人
8. ベトナム 82,576人
9. イギリス 81,751人
10. ドイツ 81,511人
11. 日本 60,489人
12. 香港 55,432人
13. インドネシア 53,067人
14. オーストラリア 51,746人
15. フランス 50,019人
16. 台湾 46,635人
17. カンボジア 44,496人
18. ラオス 43,375人
19. フィリピン 33,678人
20. ミャンマー 27,478人

2023年2月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 305,367人
2. ロシア 186,103人
3. 韓国 157,440人
4. 中国 155,656人
5. インド 99,808人
6. アメリカ合衆国 81,946人
7. ドイツ 80,284人
8. フランス 75,188人
9. イギリス 74,775人
10. ベトナム 69,730人
11. 日本 65,451人
12. シンガポール 60,792人
13. ラオス 56,042人
14. インドネシア 46,915人
15. オーストラリア 45,107人
16. 台湾 42,995人
17. 香港 41,967人
18. カンボジア 41,791人
19. フィリピン 27,540人
20. スウェーデン 26,030人

2023年1月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 288,745人
2. ロシア 202,759人
3. 韓国 169,462人
4. インド 103,316人
5. 中国 91,841人
6. ラオス 85,353人
7. アメリカ合衆国 82,470人
8. イギリス 76,815人
9. ドイツ 73,045人
10. ベトナム 71,189人
11. シンガポール 69,106人
12. フランス 59,925人
13. 香港 59,816人
14. オーストラリア 57,315人
15. 中国台湾省 49,492人
16. 日本 46,336人
17. カンボジア 46,235人
18. インドネシア 45,410人
19. スウェーデン 30,972人
20. ミャンマー 30,764人

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1月29日,2024年

スワンナプーム空港、いくつかの航空会社が4時間前からチェックインカウンターをオープン

バンコクのスワンナプーム空港ではこれまで各航空会社のチェックインカウンターは通常はフライト出発の3時間前からオープンでしたが、近年の空港の混雑状況の解消や旅客の利便性などを考慮して、一部航空会社では4時間前からチェックイン(アーリーチェックイン)が可能となり、荷物を預けたりするなど搭乗手続きを行うことができます。

空港を管理・運営するタイ空港公社(AOT)によると、2024年1月23日時点では中東やヨーロッパの航空会社を中心に計23の航空会社がこのアーリーチェックインに対応しているとのこと。

エア・カナダ(Air Canada)
エールフランス(Air France)
オーストリア航空(Austrian Airlines)
エルアル・イスラエル航(EL AL Israel Airlines)
エミレーツ航空(Emirates)
エチオピア航空(Ethiopian Airlines)
エティハド航空(Etihad Airways)
フィンエアー(Finnair)
ガルフ航空(Gulf Air)
ジェットスター(Jetstar Airways)
KLMオランダ航空(KLM Royal Dutch Airlines)
クウェート航空(Kuwait Airways)
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa)
マーハーン航空(Mahan Air)
ノースアトランティック航空(Norse Atlantic Airways)
オマーン航空(Oman Air)
カンタス航空(Qantas Airways)
カタール航空(Qatar Airways)
ロイヤルヨルダン航空(Royal Jordanian)
サウディア(Saudi Arabian Airlines)
スイスインターナショナルエアラインズ(Swiss International Air Lines)
タイ国際航空(Thai Airways International)
ターキッシュ エアラインズ(Turkish Airlines)

また、スワンナプーム空港では、タイ国際航空やタイ・エアアジアXなどは出発フロアに設置されている自動手荷物預け機(Common Use Bag Drop system, CUBD)で乗客自らが手荷物を預けることも可能です。








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1月28日,2024年

2月はタイ国内で様々なフェスティバルが開催されます。

2月は、タイではお祭りの月となりつつあります。2024 年 も地元住民と観光客の両方を魅了するさまざまなイベントやフェスティバルが予定されています。

2024年1月27日から2月4 日まで、「バンコク デザイン ウィーク 2024 」が開催されます。このイベントはチャルンクルン、タラートノイ、サイアム、ヤワラートなどバンコクの複数の会場で開催され、創造性と革新性が融合します。

また、 チャチューンサオのスアン・ソムデット・プラ・スリナガリンドラ公園では、2024年2月2日から4日までタイの活気に満ちたコーヒー文化を祝う「8 Riew Feel ‘Fae’ Coffee & Friends 2024」フェスティバルがで開催されます。

チェンマイでは、2024年2 月 2 日から 4 日まで、ノン ブアク ハード公園で自然と花の愛好家を魅了する「チェンマイ フラワー フェスティバル」が開催されます。このフェスティバルでは、この地域の豊かな植物が紹介され、タイの自然の美しさの証となります。

ナコーン・ラーチャシーマーのカオヤイでは、2024年2月2日から4日まで、ある風光明媚なマウンテン・クリーク渓谷を舞台にしたユニークなイベント「ミスティック・フェスティバル・タイランド」が開催されます。

スポーツファンにとっても楽しいイベントが目白押し。

2024年2月2日から5日までバンコクのルンピニースタジアムで「アメイジングムエタイフェスティバル2024」が開催。

2024年2月4日から6日までホアヒンのラジャバクティパーク、プラチュワップキーリーカーンでは「アメージングムエタイワールドフェスティバル2024」が開催されます。

2024年2月23~25日にブリーラムのチャン・インターナショナル・サーキットではアドレナリン全開の「D1グランプリ・タイランド」が開催され、モータースポーツ愛好家に高揚感のある興奮を約束します。








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1月27日,2024年

アゴダの予約データで、2024年の旧正月の目的地でバンコクが世界ナンバーワンに

旅行のデジタルプラットフォームであるアゴダが2024年の旧正月の予約データを公開しました。そのデータによると、バンコクが観光客にとってナンバーワンの海外目的地として選ばれています。

旧正月休暇中に行きたい場所として人気なのは、バンコクの他、東京、ソウル、大阪、台北となっています。旧正月にタイを訪れる国別のランキングは、マレーシア、中国、韓国、シンガポール、日本となっています。タイ国内で人気の目的地のランキングはバンコク、プーケット、ハートヤイ、パタヤ、チェンマイとなりました。








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1月26日,2024年

タイ観光省、タイ国内で制作される外国映画に対して現金リベートを渡すプログラムを発表

タイ観光省、タイ国内で制作される外国映画に対して現金リベートを渡すプログラムを発表しました。

タイ観光省の発表によると、 2024年1月以降に1億5,000万バーツ以上を投資する作品に対して、最大 20% の現金リベートを受け取ることができまるとのこと。

2023年にはタイではトータル66億バーツの外国映画が制作されました。これは、2022年から5%増収となりました。この度の現金リベートのプログラムは、その利益をさらに増加させることを目的としています。

詳細は、タイ観光局の公式ウェブサイトをご参照下さい。

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101 Premier Massageによるタイ最新観光情報