

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。
在タイ日本国大使館から当店101 Premierに案内がございましたメールによりますと、2024年2024年2月22日(木)11時~14時にシラチャのJパーク日本村シラチャにおいて、在タイ日本国大使館のシラチャ領事出張サービスが行われます。
領事出張サービスで利用できる手続は以下のとおりです。
・在外選挙人登録申請(予約不要)/在外選挙人証の受取(要予約)
・在留届(変更、追加届等を含む)の提出(予約不要)
・教科書無償配布の申込(受付期間中のみ)(予約不要)・配布(要予約)
・パスポートの申請(要予約)・受取(要予約) ※査証欄の増補は対象外です。
・各種証明の申請(要予約)・交付(要予約)
・戸籍・国籍関係届出(要予約)
・各種相談(要予約)
※届出、証明書については、取扱いが一部限定となります。
領事出張サービスの利用には、一部のサービスを除き事前の申請が必要となります。殆どのサービスで事前申請なしにウォークインでの利用はできませんので、ご希望のサービスの予約要否について気をつけて下さい。事前受付は2024年1月22日(月)から開始となります。
領事出張サービスに関しては、在タイ日本国大使館のウェブサイトをご参照下さい。
また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。
(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
今般、シラチャ領事出張サービスを以下の日程で開催することといたします。詳しくは以下の当館ホームページをご確認ください。
同出張サービスを利用される方におかれては、後述の諸点につきご理解とご協力をお願いいたします。
1 開催予定日時・場所
【日時】
2024年2月22日(木)11時~14時
【場所】
Jパーク日本村シラチャ(J-PARK SRIRACHA NIHON MURA)
2階会議室(J-Lounge Meeting Room,金閣寺を模した棟の2階)
住所:1 Moo.6 Sriracha-Nongkro Rd., Surasak, Sriracha, Chonburi (By Pass No.7)
電話番号:+66-38-338-444
2 事前申請受付開始日
2024年1月22日(月)
3 受付締め切り日
・事前申請(郵送・オンライン):2024年2月8日(木)
・事前申請(当館領事窓口):2024年2月15日(木)
・会場申請の予約:2024年2月15日(木)
4 令和5(2023)年度小学生(後期用)教科書の受け取りを希望される方(※既に教科書申し込みをされた方が対象です)へのお願い
・受け取り希望の方は、次の内容をEメールで2月15日(木)までに、 事前にご連絡をお願いします。
◎お子様の氏名及び学年
◎連絡のつく電話番号
◎受け取り希望時間帯(※下記5(2)を御参照ください)
◎「シラチャ領事出張サービスで教科書受け取り希望である」旨の記載
5 領事出張サービス利用予定のすべての方にお願いしたいこと
(1)事前の利用予約
・ご来場にあたっては、必ず事前予約が必要です。当館領事部(02-207-8500、02-207-8501)までお電話いただくか、またはEメールでご連絡をお願いします。
※オンライン申請に際し、旅券の「通信欄」又は証明の「備考欄」に出張サービスでの受取希望を記載いただいただけでは予約は確定しません。必ず時間帯指定の上、上記方法にてご予約ください。
※領事出張サービスでは、オンライン申請をされている場合でも、クレジットカード決裁ができませんのでご留意ください。
(2)来場時間帯の事前指定
・一定の時間に来場者が集中することを避けるため、受付時間を3つの時間帯に区切っております。
○2月22日(木)
A:11時~12時、B:12時~13時、C:13時~14時
・利用予約のご連絡をいただいた際、来場希望の時間帯をお尋ねします。当日はその時間帯にお越しください。
・なお、1つの時間帯で受け付けられる来場者数には限りがあります。そのため、場合によっては、ご希望とは異なる時間帯にお越しいただくようお願いする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
在タイ日本国大使館から当店101 Premierに令和5年度第3四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向に関する案内がございました。メールには、社会・治安情勢等「タイ深南部テロ情勢」、最近の犯罪傾向、情報や旅券の紛失・盗難などについて注意喚起がなされています。
詳細は、在タイ日本国大使館のウェブサイトをご参照下さい。
また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。
(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
令和5年度第3四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
1 社会・治安情勢等「タイ深南部テロ情勢」
今期、タイ深南部(ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県)では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用したテロが、月平均約11件発生しました。
ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部(ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡)については、外務省より危険情報「レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル2:不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。
2 犯罪傾向等
(1)犯罪傾向
令和5年度第3四半期中の邦人犯罪被害として、30件の届出がありました。前四半期と比較して3件増加となっております。
(2)邦人事件簿
令和5年度第3四半期中、不法滞在のほか、麻薬取締法違反、関税法違反などの罪により、邦人10名がタイ警察に逮捕されたほか、5名の邦人が入管法違反等により退去強制となりました。
(3)その他注意事項
【有名寺院におけるスリ被害の多発について】
第3四半期中、ワットポーやワットアルンなど多数の観光客が訪れる寺院において、バッグに入れていた貴重品を盗まれるなどのスリ被害が多発しています。
観光地を訪れる際にはバッグを体の前に持つよう心がけてください。スリは「犯行の標的」のスキをうかがっています。自分のことをじっと見ている人がいないか、後をつけている人がいないかなど、周囲に気をつけましょう。
【旅券の紛失・盗難相談の急増について】
昨年以降、旅券の紛失・盗難に関する相談が急増しております。第3四半期中の相談件数は80件(うち盗難は22件)で、前四半期と比較して27件増加となるなど引き続き高水準で推移しております。
旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、また第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。電車内や繁華街、イベント会場など、人が多く集まる場所においては、バッグを体の前に持つように心がけてください。
被害事例
・空港から乗車したエアポートリンク車内で、背中のリュックから旅券在中のポーチを抜き取られた。
・イベントに参加中に背中のリュックから旅券と財布を抜き取られた。
・スクンビット通り沿いの繁華街を歩行中に肩掛けバッグから財布ごと抜き取られた。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失(盗難被害)した場合の手続き」
また、寸借・送金詐欺被害、外国人による現金・クレジットカード抜き取り被害についても引き続き相談が寄せられておりますので併せてご注意ください。
3 テロ・爆弾事件発生状況
令和5年度第3四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。
4 誘拐・脅迫事件発生状況
令和5年度第3四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。
5 日本企業の安全に関する諸問題
令和5年度第3四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。
【海外安全 虎の巻2024~海外旅行のトラブル回避マニュアル】
【ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」番外編の動画化
【安全の手引き】(当館HP)
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
在タイ日本国大使館から当店101 Premierに令和5年度第3四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向に関する案内がございました。メールには、社会・治安情勢等「タイ深南部テロ情勢」、最近の犯罪傾向、情報や旅券の紛失・盗難などについて注意喚起がなされています。
詳細は、在タイ日本国大使館のウェブサイトをご参照下さい。
また、以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、詳細をご確認下さい。
(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
令和5年度第3四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
1 社会・治安情勢等「タイ深南部テロ情勢」
今期、タイ深南部(ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県)では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用したテロが、月平均約11件発生しました。
ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部(ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡)については、外務省より危険情報「レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル2:不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。
2 犯罪傾向等
(1)犯罪傾向
令和5年度第3四半期中の邦人犯罪被害として、30件の届出がありました。前四半期と比較して3件増加となっております。
(2)邦人事件簿
令和5年度第3四半期中、不法滞在のほか、麻薬取締法違反、関税法違反などの罪により、邦人10名がタイ警察に逮捕されたほか、5名の邦人が入管法違反等により退去強制となりました。
(3)その他注意事項
【有名寺院におけるスリ被害の多発について】
第3四半期中、ワットポーやワットアルンなど多数の観光客が訪れる寺院において、バッグに入れていた貴重品を盗まれるなどのスリ被害が多発しています。
観光地を訪れる際にはバッグを体の前に持つよう心がけてください。スリは「犯行の標的」のスキをうかがっています。自分のことをじっと見ている人がいないか、後をつけている人がいないかなど、周囲に気をつけましょう。
【旅券の紛失・盗難相談の急増について】
昨年以降、旅券の紛失・盗難に関する相談が急増しております。第3四半期中の相談件数は80件(うち盗難は22件)で、前四半期と比較して27件増加となるなど引き続き高水準で推移しております。
旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、また第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。電車内や繁華街、イベント会場など、人が多く集まる場所においては、バッグを体の前に持つように心がけてください。
被害事例
・空港から乗車したエアポートリンク車内で、背中のリュックから旅券在中のポーチを抜き取られた。
・イベントに参加中に背中のリュックから旅券と財布を抜き取られた。
・スクンビット通り沿いの繁華街を歩行中に肩掛けバッグから財布ごと抜き取られた。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失(盗難被害)した場合の手続き」
また、寸借・送金詐欺被害、外国人による現金・クレジットカード抜き取り被害についても引き続き相談が寄せられておりますので併せてご注意ください。
3 テロ・爆弾事件発生状況
令和5年度第3四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。
4 誘拐・脅迫事件発生状況
令和5年度第3四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。
5 日本企業の安全に関する諸問題
令和5年度第3四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。
【海外安全 虎の巻2024~海外旅行のトラブル回避マニュアル】
【ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」番外編の動画化
【安全の手引き】(当館HP)
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8500、696-3000
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイの主要空港を管理・運営するタイ空港公社(Airports of Thailand: AOT)は、2023年の各空港の運用実績を公表しました。
AOTの公表によると、バンコクのスワンナプーム空港とドンムアン空港を利用した総旅客数は78,679,532人。内訳はスワンナプームが51,699,104人(国際線40,010,184人、国内線11,588,920人)、ドンムアンが26,980,428人(国際線9,971,010人、国内線17,009,418人)とのことです。
コロナのパンデミック前である2019年は、この2空港を約1億670万人(スワンナプーム約6,540万人、ドンムアン約4,130万人)が利用していたため、現状7~8割程度まで回復したということになります。
その他、各空港の2023年の利用者数は以下の通り。
スワンナプーム空港
国際 40,010,184人
国内 11,588,920人
合計 51,699,104人
ドンムアン空港
国際 9,971,010人
国内 17,009,418人
合計 26,980,428人
プーケット空港
国際 7,716,858人
国内 6,262,326人
合計 13,979,184人
チェンマイ空港
国際 1,878,891人
国内 6,345,682人
合計 8,224,573人
ハジャイ空港
国際 248,476人
国内 2,873,648人
合計 3,122,124人
チェンライ空港
国際 384人
国内 1,919,844人
合計 1,920,228人
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイの5つの都市が、2024年のトリップアドバイザー トラベラーズ チョイス アワードのベスト 7 部門のうち 5 部門で、世界の旅行者からベスト オブ ザ ベスト デスティネーションに選ばれました。
選出されたタイの都市はバンコク、チェンマイ、プーケット、パタヤ、カオラックの5都市。
また、当社の世界のトップ25の目的地リストにおいて、バンコクが15位、プーケットが18位にランクイン。
世界のトレンド目的地 25 のリストで、パタヤは7 位にランクインしました。
世界のトップ25 のグルメ目的地リストでプーケットが10 位に、チェンマイが 17 位にランクインしました。
世界のベスト25新婚旅行先リストにおいてカオラックが6 位にランクインしました。
世界の持続可能な目的地 15 のリストで、バンコクは11 位にランクインしました。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
タイ国内線をタイ人以外の外国人が利用する場合、以下のいずれかの書類とともに搭乗券を提示する必要があります。
• パスポート所有者の国籍国が発行したパスポート(原本)
• UN レッセパサー (オリジナル)
• 国連または発行国政府が発行した、難民および庇護を求める人々のための旅行書類(原本)
また、タイ国内線を利用するタイ人以外の外国人の乗客が前述の身分証明書を紛失した場合、または身分証明書を提示できない場合は、以下の書類のいずれかを提示する必要があります。
• 緊急パスポート(原本)または緊急旅行証明書(原本)
• タイ州行政局が発行したタイ人以外の ID カード(原本)
• タイ陸運局発行の運転免許証(原本)
これらは、2024 年 1 月 16 日から開始されます。これまで、タイ在住者はタイ陸運局発行の運転免許証(原本)を国内線に搭乗する際はタイ陸運局発行の運転免許証(原本)を提示する方も多いかと思いますが、今後もタイ陸運局発行の運転免許証(原本)の提示が緊急的に認められてはおりますが、念のため、パスポートの携帯して今後の対応を見てみる方が良さそうですね。
バンコク・Phra Khanongエリアへお越しの際は、 BTS Phra Khanong駅徒歩4分の101 Premier Massageもぜひご利用ください。
