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バンコク旅行・タイ観光最新情報
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タイ旅行・バンコク最新ニュースまとめ

タイ旅行・バンコク観光に関する最新ニュースをまとめました。 ビザ制度の変更、空港利用料改定、地方イベント情報など、 タイ渡航前に確認しておきたい重要情報を分かりやすく解説しています。

〜2023年9月(その6)バンコク旅行・タイ最新観光情報〜
9月30日,2023年

トラン県のクラダン島が2023年10月1日に4ヶ月ぶりに再開

2023年初めにワールド ビーチ ガイドから「世界最高のビーチ」という栄誉ある称号を獲得したクラダン島は、2023年10月1日に4ヶ月ぶりに海岸を再開します。閉鎖中は、島の生態系を守るための保全活動が優先されました。島への立ち入りは2024年5月31日まで可能となる予定です。

トラン県のハット チャオ マイ国立公園内に位置するこの長さ 2 キロメートルの楽園は、きめ細かい白い砂浜、透き通った海、生き生きとした海洋生物が自慢です。

クラダン島はその自然のままの環境のおかげで、その評価が高く評価されるています。 クラダン島の紺碧の海では、サンゴ礁や熱帯魚の魅惑的な景色が楽しめます。

また、シュノーケリング、ダイビング、カヤックなど、さまざまなアクティビティをお楽しむことができあます。宿泊施設の選択肢は幅広い予算に対応しています。








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9月29日,2023年

BLACKPINKのリサの「Money」がSpotifyで10億回ストリーミング達成

音楽ストリーミングサービスのSpotifyは2023年9月20日、BLACKPINKのリサのソロヒットソング「Money」がSpotifyで10億回ストリーミングを達成した発表しました。

10億回ストリーミングを達成したのは、女性K-POPアーティストでは初の偉業となります。








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9月28日,2023年

2023年8月のタイを訪れた外国人入国者数は約214万人で、249万人だった2023年7月から約34万人減

タイ観光・スポーツ省(Ministry of Tourism and Sports: MOTS)が2023年7月の外国人のタイ入国者数の統計を公表。

MOTSが公表したデータによると、タイに入国した2023年8月の外国人数は2,144,948人。

2023年7月の外国人のタイ入国者数は2,490,643人でしたので、タイ入国者数は約34万人の大幅な減少となりました。2023年6月は5月より23万人増。7月は6月より25万人増と順調に増加していました、8月になって34万人減と急激な減少となりました。8月は、7月と比べて中国人観光客の数が32万人減少。全体の減少数が34万人でしたので、中国人観光客の減少が今月の減少の主な原因だったと思われます。

2023年8月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 288,745人
2. ロシア 202,759人
3. 韓国 169,462人
4. インド 103,316人
5. 中国 91,841人
6. ラオス 85,353人
7. アメリカ合衆国 82,470人
8. イギリス 76,815人
9. ドイツ 73,045人
10. ベトナム 71,189人
11. シンガポール 69,106人
12. フランス 59,925人
13. 香港 59,816人
14. オーストラリア 57,315人
15. 台湾 49,492人
16. 日本 46,336人
17. カンボジア 46,235人
18. インドネシア 45,410人
19. スウェーデン 30,972人
20. ミャンマー 30,764人

前月との比較のため、2022年9月、10月、11月、12月、2023年1月、2月、3月、4月、5月、6月、7月のタイ入国者数の国別ランキングを掲載すると下記でした。

2023年7月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. 中国 410,311人
2. マレーシア 371,200人
3. 韓国 150,385人
4. インド 128,070人
5. ベトナム 121,784人
6. 香港 93,907人
7. ラオス 83,014人
8. アメリカ合衆国 75,914人
9. シンガポール 75,307人
10. インドネシア 71,526人
11. 台湾 67,987人
12. 日本 66,164人
13. ロシア 64,937人
14. オーストラリア 62,352人
15. イギリス 59,872人
16. カンボジア 47,878人
17. フィリピン 46,350人
18. フランス 42,237人
19. ドイツ 38,117人
20. オランダ 35,508人

2023年6月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 408,356人
2. 中国 311,888人
3. インド 156,500人
4. 韓国 122,278人
5. シンガポール 115,636人
6. ベトナム 110,241人
7. ラオス 78,382人
8. 香港 76,006人
9. アメリカ合衆国 75,623人
10. インドネシア 72,061人
11. 台湾 70,917人
12. オーストラリア 58,411人
13. 日本 55,763人
14. ロシア 50,734人
15. イギリス 48,637人
16. カンボジア 47,414人
17. フィリピン 46,115人
18. ミャンマー 33,063人
19. ドイツ 28,042人
20. フランス 22,773人

2023年5月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 373,922人
2. 中国 285,547人
3. インド 149,053人
4. 韓国 103,031人
5. ベトナム 91,661人
6. シンガポール 79,864人
7. ラオス 77,328人
8. インドネシア 62,203人
9. アメリカ合衆国 62,058人
10. 香港 59,242人
11. ロシア 58,467人
12. 日本 53,744人
13. 台湾 51,224人
14. カンボジア 51,160人
15. オーストラリア 51,069人
16. イギリス 49,438人
17. ドイツ 41,418人
18. フィリピン 35,865人
19. ミャンマー 32,369人
20. フランス 28,999人

2023年4月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 401,394人
2. 中国 328,414人
3. インド 133,312人
4. ロシア 115,706人
5. 韓国 95,830人
6. ベトナム 84,346人
7. アメリカ合衆国 72,139人
8. イギリス 71,640人
9. ラオス 67,930人
10. 香港 67,897人
11. インドネシア 63,952人
12. シンガポール 62,845人
13. オーストラリア 59,122人
14. 台湾 56,627人
15. ドイツ 55,029人
16. カンボジア 45,687人
17. 日本 45,258人
18. フランス 40,724人
19. ミャンマー 33,737人
20. フィリピン 32,915人

2023年3月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 326,930人
2. 中国 269,773人
3. ロシア 177,805人
4. インド 119,474人
5. 韓国 115,038人
6. アメリカ合衆国 84,101人
7. シンガポール 83,250人
8. ベトナム 82,576人
9. イギリス 81,751人
10. ドイツ 81,511人
11. 日本 60,489人
12. 香港 55,432人
13. インドネシア 53,067人
14. オーストラリア 51,746人
15. フランス 50,019人
16. 台湾 46,635人
17. カンボジア 44,496人
18. ラオス 43,375人
19. フィリピン 33,678人
20. ミャンマー 27,478人

2023年2月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 305,367人
2. ロシア 186,103人
3. 韓国 157,440人
4. 中国 155,656人
5. インド 99,808人
6. アメリカ合衆国 81,946人
7. ドイツ 80,284人
8. フランス 75,188人
9. イギリス 74,775人
10. ベトナム 69,730人
11. 日本 65,451人
12. シンガポール 60,792人
13. ラオス 56,042人
14. インドネシア 46,915人
15. オーストラリア 45,107人
16. 台湾 42,995人
17. 香港 41,967人
18. カンボジア 41,791人
19. フィリピン 27,540人
20. スウェーデン 26,030人

2023年1月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 288,745人
2. ロシア 202,759人
3. 韓国 169,462人
4. インド 103,316人
5. 中国 91,841人
6. ラオス 85,353人
7. アメリカ合衆国 82,470人
8. イギリス 76,815人
9. ドイツ 73,045人
10. ベトナム 71,189人
11. シンガポール 69,106人
12. フランス 59,925人
13. 香港 59,816人
14. オーストラリア 57,315人
15. 中国台湾省 49,492人
16. 日本 46,336人
17. カンボジア 46,235人
18. インドネシア 45,410人
19. スウェーデン 30,972人
20. ミャンマー 30,764人

2022年12月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 398,295人
2. ロシア 178,324人
3. インド 153,528人
4. シンガポール 131,484人
5. 韓国 130,517人
6. アメリカ 90,843人
7. イギリス 87,376人
8. ラオス 77,809人
9. カンボジア 71,896人
10. ドイツ 67,326人
11. オーストラリア 61,142人
12. ベトナム 59,798人
13. 香港 57,191人
14. 中国 54,146人
15. 日本 53,564人
16. インドネシア 51,305人
17. フランス 45,536人
18. ミャンマー 40,935人
19. スウェーデン 34,193人
20. フィリピン 32,779人

2022年11月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 258,873人
2. インド 145,628人
3. ロシア 108,985人
4. シンガポール 101,203人
5. 韓国 92,009人
6. アメリカ 79,624人
7. ラオス 78,606人
8. ベトナム 67,925人
9. イギリス 65,303人
10. ドイツ 62,108人
11. カンボジア 54,907人
12. 日本 46,020人
13. インドネシア 45,244人
14. オーストラリア 44,792人
15. フランス 40,854人
16. 香港 40,382人
17. 中国 37,113人
18. フィリピン 32,365人
19. ミャンマー 30,625人
20. 台湾 21,430人

2022年10月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 316,537人
2. インド 126,606人
3. ラオス 86,591人
4. 韓国 73,225人
5. ベトナム 71,228人
6. シンガポール 68,148人
7. アメリカ 57,302人
8. イギリス 51,992人
9. ドイツ 45,707人
10. カンボジア 44,540人
11. ロシア 44,314人
12. オーストラリア 43,827人
13. 日本 37,186人
14. インドネシア 35,563人
15. 中国 35,410人
16. フランス 32,104人
17. フィリピン 29,018人
18. 香港 27,299人
19. イスラエル 18,430人
20. ミャンマー 16,506人

2022年9月のタイ入国者数の国別ランキングは下記となります。
1. マレーシア 332,493人
2. インド 116,386人
3. ラオス 83,891人
4. シンガポール 69,957人
5. ベトナム 64,559人
6. 韓国 58,552人
7. カンボジア 54,379人
8. アメリカ 38,704人
9. オーストラリア 38,041人
10. 日本 36,535人
11. イギリス 35,530人
12. ドイツ 32,594人
13. 中国 32,302人
14. インドネシア 30,892人
15. ミャンマー 24,865人
16. イスラエル 24,218人
17. フィリピン 21,411人
18. フランス 18,468人
19. ロシア 15,900人
20. スペイン 10,498人

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9月27日,2023年

参議院徳島県・高知県選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙について

在タイ日本国大使館から当店101 Premierに案内がございましたメールによりますと、参議院徳島県・高知県選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙の案内が来ております。

以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、該当の方は詳細をご確認下さい。

(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
参議院徳島県・高知県選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙の概要は、以下のとおりです。
 在外選挙人名簿の登録申請手続きについて知りたい方は以下の在外選挙人名簿登録申請の流れのページをご参照ください。
 海外に在住する有権者の皆様の投票方法としては、在外公館投票のほか、以下のとおり郵便等投票が可能ですが、その手続には一定の時間がかかります。また、昨今の世界情勢に伴う航空便の減便等の影響により、通常よりも郵送に時間を要する可能性も考えられます。なお、「郵便等投票」の投票用紙は、選挙の告示前であっても、いつでも選挙管理委員会に請求することができます。

1 投票することができる方
 ●徳島県及び高知県内の市町村の在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方

2 在外選挙の日程
  告示日:2023年10月5日(木曜日)(予定)
  在外公館投票日:2023年10月7日(土曜日)または11日(水曜日)(予定)
 (注)投票日は在外公館によって異なりますので、投票する在外公館にご確認ください。
 当館の投票日は10月11日(水曜日)の予定です。
 日本国内の投票日:2023年10月22日(日曜日)(予定)

3 投票方法
 「在外公館投票」「郵便等投票」「日本国内における投票」のうちのいずれかを選択して投票することができます。あなたにあった投票方法を知るには投票方法のページをご参照ください。

 在外公館投票
 ◎在タイ日本国大使館の場合は以下のとおりです。
  投票期間:10月11日(水)(予定)
  投票時間:午前9時30分から午後5時まで(予定)
  投票場所:在タイ日本国大使館 領事・広報文化部棟1階
  住所:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
(ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間)
  電話:02-207-8501/02-696-3001
 〇当館以外で投票される方は以下のリンクをご参照ください(日本大使館・総領事館及び領事事務所など)
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ov/page25_101607.html
 持参すべき書類:(1)在外選挙人証(原本)、(2)パスポート(原本)
 〇在外選挙人証をお持ちでない方は投票できません。
 〇 パスポートの提示ができない場合は、日本国運転免許証又はタイ国運転免許証(いずれも有効期限内のもの)の原本をお持ちください。

 郵便等投票 
 (1)登録先の市町村選挙管理委員会の委員長に対して、直接、投票用紙等を請求してください。投票用紙の請求は、選挙の告示前であっても、いつでもできます。請求の際は在外選挙人証を必ず同封してください。請求用紙は、在外選挙人証とともにお配りした「在外投票の手引き」からコピーするか、以下の在外選挙関連申請書一覧のページからダウンロードしてください。
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/shinseisyo.html
 (2)投票用紙が送られてきたら、補欠選挙の告示日の翌日(10月6日(金曜日)(予定))以降に、投票用紙に投票する候補者名を記入して、登録先の市町村選挙管理委員会の委員長へ送付してください。
 (3)国内投票日の10月22日(日曜日)(予定)の投票所が閉じられる時刻(原則午後8時)までに、投票所に到着するよう、登録先の市町村選挙管理委員会の委員長に送付する必要がありますので、注意してください。
 (注)「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。また、昨今の世界情勢に伴う航空便の減便等の影響により、通常よりも郵送に時間を要する可能性も考えられます。「郵便等投票」のご利用をお考えの方は、手続にかかる時間や日本と当国(地)の間の郵便事情をご確認の上、ご活用ください。(郵便等投票のための投票用紙の交付を受けた後でも、郵便等投票から在外公館投票に変更することはできますが、その場合、在外選挙人証がお手元に戻っている必要がありますのでご注意ください。)

 日本国内における投票
  在外選挙期間中に一時帰国する場合や、帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間(転入届提出後3か月間)は、登録先の市町村選挙管理委員会が指定した投票所等で、在外選挙人証を提示して投票することができます。詳しくは、登録先の市町村選挙管理委員会にお尋ねください。 以 上

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9月26日,2023年

衆議院議員補欠選挙に伴う在外選挙の実施について(令和5年10月)(予定)

在タイ日本国大使館から当店101 Premierに案内がございましたメールによりますと、衆議院長崎県第4区選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙の案内が来ております。

以下に、在タイ日本国大使館から当店101 Premierへ案内があったメールを掲載しますので、該当の方は詳細をご確認下さい。

(以下、在タイ日本国大使館からのメール)
衆議院長崎県第4区選出議員の補欠選挙に伴う在外選挙の概要は、以下のとおりです。
 在外選挙人名簿の登録申請手続きについて知りたい方は、在外選挙人名簿登録申請の流れのページをご参照ください。
 海外に在住する有権者の皆様の投票方法としては、在外公館投票のほか、以下のとおり郵便等投票が可能ですが、その手続には一定の時間がかかります。また、昨今の世界情勢に伴う航空便の減便等の影響により、通常よりも郵送に時間を要する可能性も考えられます。なお、「郵便等投票」の投票用紙は、選挙の告示前であっても、いつでも選挙管理委員会に請求することができます。

1 補欠選挙の対象区(予定)
 衆議院長崎県第4区
 佐世保市(第3区(早岐支所管内、三川内支所管内、宮支所管内)に属しない区域)、北松浦郡佐々町、平戸市、松浦市、西海市
(注)公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年12月28日に施行されましたが、今回の補欠選挙では区割り改定前の小選挙区により投票が行われますので、上記に記載した住所又は本籍地で在外選挙人名簿に登録されている方が対象となります。

2 投票することができる方
 上記1の選挙管理委員会名と衆議院小選挙区が記載されている在外選挙人証をお持ちの方
(在外選挙人証に衆議院小選挙区が記載されていない場合や、令和4年12月28日以降に在外選挙人名簿に登録された方や在外選挙人証の記載事項変更届又は再交付申請をされた方で、区割り改定前の小選挙区がご不明な場合は、以下の総務省の区割りの改定等のページをご参照いただくか、登録先の選挙管理委員会にお問い合わせください。)

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